【ラストノート】5話ネタバレ!しあわせな時にそばにいた澄晴と葵の接点

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ラストノート

澄晴と一緒にいると花の香りがする。10年前、葵は調香師をしているときに匂いを失った。

第5話、「消せない過去…あなたに恋する資格なんてない」

「ラストノート」5話視聴率

「ラストノート」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、2.7%でした!

交わるはずのない世界で生きていた二人は、静かに出会い惹かれあう。大人の純愛ドラマです。

「ラストノート」5話あらすじ

過去は消せない

澄晴は眠ってしまう。家に戻ると莉奈が待っていた。ふたりの関係を終わりにしようとした。

許さなくていい、一生憎まれたままでいい。だから、俺の人生に関わらないで欲しい。

澄晴は父親の絶縁した。一番しあわせな時に一緒にいた。葵の嗅覚が戻ったのは接点があるはずだった。

優子は澄晴を家に呼ぶ。絵を外して欲しい。そこに葵も呼ばれていた。ふたりの関係を疑っていた。

私、澄晴くんのこと好きなの。他の誰かに盗られるなんて、想像しただけでイヤなの。

2人はお互いを思いあっている、優子は確信した。澄晴はギャラリーに行くと龍太は脅すようなことをしていた。

会社辞めたくらいで、身ぎれいになったつもりでいるんじゃねーよ。この偽善者。

葵の家に澄晴が来る。現金を持ってきた。やってきたことは消えない。澄晴は警察に向かった。

本当にしあわせな気持ちになれる。すごく心が満たされるっていうか。

ピオニーの絵は澄晴が描いていた。葵さんのことが好きです。澄晴は告白した。

「ラストノート」5話感想

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