【推しの王子様】2話ネタバレ!泉美が育てる残念男子の未来は

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推しの王子様

航は『ペガサス・インク』で働くことになった。プランナーの有栖川の手伝いをすることになる。

第2話、残念男子が学ぶのはマナー?頑張る彼女を救う予想外の一言!!

「推しの王子様」2話視聴率

「推しの王子様」2話が放送されました。気になる視聴率は、5.0%でした!

「推しの王子様」2話あらすじ

航は、『ラブ・マイ・ペガサス』の主人公・ケント様に似ていた。ところが航には社会人の常識がなかった。

「君たちだってそうだったろう?何もないところから成長して一人前になって行った。」

会社の帰り、泉美は公園で寝ようとしている航に会う。泉美の家に居候することになる。 航は会食に行くことになった。泉美はフレンチのマナーを教えるが、航は手がかかった。

「一度船をこぎ出したら、こぎ続けないといけないんだよ。」

泉美は夜遅くまで仕事を続ける。その姿を見て航も変ろうとする。しかし、態度の悪さが有栖川を怒らせてしまう。

航は会食で大きなミスをしてしまう。ケントの言葉で何とかしようとするが失敗に終わった。

『ランタン』の社長に会う。もう一度話を聞いてもらうことになった。泉美をバカにする井上に航は水をかける。

「俺はすごいなって思ったよ。何者かで、い続けるのって、もっと大変だなって。」

「推しの王子様」2話感想

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