【私たちはどうかしている】7話ネタバレ!想い人は敵、光月庵を取り戻せ

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私たちはどうかしている

3年前、火事のあった日に七桜は椿の前から消した。喜多川の力を借りて、お店を持つことになった。

第7話、婚約者から敵へ…恋心が交錯!! 真犯人は

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「私たちはどうかしている」7話視聴率

「私たちはどうかしている」第7話が放送されました。気になる視聴率は、9.3%でした!

「私たちはどうかしている」7話あらすじ

『花がすみ』の女将

「母が奪われた夢は、私が必ず叶える。それ以外は何も望まない。そう決めたんです。」

椿は、お菓子を作っていない。光月庵を自分のモノにする。しかし、今日子のジャマが入った。五月雨亭の選考会では、光月庵が選ばれる。

「この店のためだったら、私は地獄に落ちる覚悟だってある。同じよね、あなたも。」

椿は、今日子のやり方を軽蔑した。どうしても気になる、椿は『花がすみ』に向かった。

「七桜、七桜、何でこんなところに。こんな光月庵の近くに店を構えて、いったい。」

「自分の店を持つのが夢だったの。喜んでくれてもいいんじゃない。」

あの火事の日、七桜は何も言わずにいなくなった。

光月庵の跡継ぎはダレだ

「七桜は、光月庵を乗っ取ろうとしている。18年前、お父様を殺したのは自分の母親ではないと信じている。」

誰が樹を殺したのか?今日子にはアリバイがあった。

「どうして?園遊会なんて、どうでもいいでしょ。もし、このまま目が見えなくなったら。」

椿にとって光月庵は、全てだった。誰からも愛される店にする。七桜が好きだった真っ直ぐな椿のままだった。七桜の手で光月庵の呪いを解く。そう決めた。

「光月庵にいる限り、椿はずっと縛られたまま。それ以外の未来を思い描くこともできない。椿にしか作れないお菓子があるのに。本当は、ただ純粋にお菓子を作るのが大好きなのに。」

椿は栞の部屋に向かった。栞は、椿のことを忘れられないでいた。あなたの子どもが欲しい。その想いを叶えることはできなかった。

「でも、私が光月庵の正式な跡継ぎなのは変わらない。樹さんの本当の子どもは、私です。」

七桜は、光月庵に向かった。DNA鑑定をした書類を大旦那に渡そうとするが、今日子にジャマされる。

樹は百合子と一緒になろうとしていた。それを反対したのは大旦那だった。

「許せません、私は父と母が大切にしていた、この店が欲しいです。この店でお菓子が作りたい。」

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「私たちはどうかしている」7話感想

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