【わたしたちはどうかしている】5話ネタバレ!母の残した鑑定書に七桜の父の名前が

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私たちはどうかしている

今日子は、七桜の母親と名乗った裕子の店を訪ねた。嫌がらせをすることで七桜を困らせようとしていた。

第5話、2人は姉弟!? 衝撃の真実…事件の鍵 握る人物は

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「私たちはどうかしている」5話視聴率

「私たちはどうかしている」第4話が放送されました。気になる視聴率は、9.2%でした!

「私たちはどうかしている」5話あらすじ

七桜の妊娠

「検査薬が反応したのを見た時、私嬉しかった。施設に入ってからずっと一人だったから、私にも家族ができるかも知れない。そう思ったら不安より嬉しさの方が大きくて。」

七桜は、椿の子どもを妊娠していた。母のことを思うと辛かった。

大旦那は、茶会を1週間早めることにする。お菓子を七桜が考えることになった。ある日、城島の部屋に行くことになった。

部屋で1人になった七桜は、押し入れの上にある箱を見つけた。箱の中には鑑定書が入っていた。七桜は樹の子どもだった。

七桜の母・百合子は、椿の父・樹の恋人だった。

「私と椿は兄妹。」

鑑定書は2枚入っていた。椿と樹の鑑定書、そこには父親と認められないとあった。いつか母は、これを証明するために持っていたのかも知れない。

椿とは結婚できない

『光月庵』を継げるのは、正当な血があるモノだけ。大旦那は、さくらという女の子を探していた。樹の子どもだと知っていた。

七桜は、自分の正体をバラすことはできない。目の前から姿を消そうと考えていた。大旦那は、七桜の菓子を食べて懐かしさを覚える。

「一度は消した疑念、本当は七桜が…。」

栞が椿に会いに来た。椿は迷惑をかけたことに頭を下げる。

「椿さんは、七桜さんのお母さんが犯した罪を知ってらっしゃるんですか?」

花岡七桜の母親は人殺しだ。椿は否定した。その頃、七桜は多喜川に会っていた。

「椿さんとは結婚しません。多喜川さんのお知り合いで、どこか私を雇ってくれるところはないでしょうか?お願いします。」

15年前、椿の花の菓子を食べられなかった。多喜川は、そのことをずっと後悔していた。君は後悔しないのか?七桜は真実を知るために店に戻った。

七桜は、15年前を思い出そうとしていた。母屋の樹の部屋は施錠されていた。1年に1度だけ茶会の日には開かれる。

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「私たちはどうかしている」5話感想

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