ドラマ「私たちはどうかしている」が8月12日(水)からスタート!浜辺美波さんと横浜流星さんが主演です。
第1話、運命の再会…憎き老舗和菓子屋と偽装結婚!!
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「私たちはどうかしている」1話視聴率
「私たちはどうかしている」第1話が放送されました。気になる視聴率は、9.6%でした。
第1話のゲスト#小島藤子 さんとの一枚📸#浜辺美波#私たちはどうかしている#わたどう pic.twitter.com/3yTr7TQJ0g
— 私たちはどうかしている【ドラマ】 (@watadou_tv) August 12, 2020
「私たちはどうかしている」1話あらすじ
運命の再会
椿は、『淡墨桜(うすずみさくら』を作った。蕾は薄紅色、満開になり白く、最後は淡く散って行く特別な桜。
「結婚という晴れの舞台に、ありきたりの桜では意に沿いません。唯一無二、格別に華やかなものでなければ。」
七桜は、『葉桜(はざくら)』を作った。桜が美しいのは満開に咲くころ、その花が散った後には待っていたかのように新緑が訪れる。
「そうやって月日を重ねても、お二人が仲睦まじくありますように。末永くお幸せに。本当におめでとう真由さん。」
中には桜の餡が入っていた。しかし、『光月庵』は絶対的な存在だった。七桜が勝てるような勝負ではなかった。
「ねぇ、あんたさ。俺と結婚しない?」
七桜は、椿のプロポーズを受け入れた。
15年前の事件
七桜は、光月庵の和菓子を買って来てもらう。15年前の味とは、明らかに違っていた。百合子は取り調べ中に亡くなってしまった。
「手みやげ受け取ってもらえますか?」
椿は、披露宴をあげていた。七桜は引き下がるワケにはいかなかった。真っ黒な羊羹は、『新月(しんげつ』と名付けた。
「月の夜、特に満月の夜はことさら美しいものです。羊羹そのももの美味しさを味わって頂きたく。」
椿は七桜と結婚を決めた。もう、後戻りはできなかった。光月庵にとって長谷屋との縁組は資金援助もかかっていた。
椿の披露宴は中止になった。宗寿郎と椿が土下座した。
「一時的に金銭で補っても意味がないと思っております。今の光月庵を変えなければ。15年前、先代を失ってからこの店は変わってしまった。」
みんなが認めるような和菓子屋にしてみせる。椿は約束をした。宗寿郎は、3ヵ月で成果を出すように命じた。
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「私はどうかしている」1話感想
\👑メッセージ動画👑/
先日公開された
カウントダウン動画🎉#私たちはどうかしている#わたどう pic.twitter.com/AWKbLrLSdC— 私たちはどうかしている【ドラマ】 (@watadou_tv) August 10, 2020
わたしたちはどうかしているは和菓子が美味しそうで美味しそうで来週も見ようと思います。和菓子食べたい。
— 紗也@漫画1話完結! (@sayaend49) August 12, 2020
わたしたちはどうかしている
1話から最高すぎる
好みすぎる
育三郎様かっこよすぎ
次回予告で今後の展開全部わかりすぎw— なな🐹 (@aonana0731) August 12, 2020
美波さんと和菓子がきれいでした。
早くもわたどうの犯人を予想できた!
ヤツしかいない!→ https://t.co/zIMrxdLnsd
わたしたちはどうかしている1話感想2話あらすじ 七桜が原作漫画で描かれているより美人だ!#浜辺美波#横浜流星
— 時代劇ファン (@IymWjW7B4ZBtsVu) August 12, 2020


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