【私たちはどうかしている】1話ネタバレ!運命の再会は嵐の幕開け

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私たちはどうかしている

ドラマ「私たちはどうかしている」が8月12日(水)からスタート!浜辺美波さんと横浜流星さんが主演です。

第1話、運命の再会…憎き老舗和菓子屋と偽装結婚!! 

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「私たちはどうかしている」1話視聴率

「私たちはどうかしている」第1話が放送されました。気になる視聴率は、9.6%でした。

「私たちはどうかしている」1話あらすじ

運命の再会

椿は、『淡墨桜(うすずみさくら』を作った。蕾は薄紅色、満開になり白く、最後は淡く散って行く特別な桜。

「結婚という晴れの舞台に、ありきたりの桜では意に沿いません。唯一無二、格別に華やかなものでなければ。」

七桜は、『葉桜(はざくら)』を作った。桜が美しいのは満開に咲くころ、その花が散った後には待っていたかのように新緑が訪れる。

「そうやって月日を重ねても、お二人が仲睦まじくありますように。末永くお幸せに。本当におめでとう真由さん。」

中には桜の餡が入っていた。しかし、『光月庵』は絶対的な存在だった。七桜が勝てるような勝負ではなかった。

「ねぇ、あんたさ。俺と結婚しない?」

七桜は、椿のプロポーズを受け入れた。

15年前の事件

七桜は、光月庵の和菓子を買って来てもらう。15年前の味とは、明らかに違っていた。百合子は取り調べ中に亡くなってしまった。

「手みやげ受け取ってもらえますか?」

椿は、披露宴をあげていた。七桜は引き下がるワケにはいかなかった。真っ黒な羊羹は、『新月(しんげつ』と名付けた。

「月の夜、特に満月の夜はことさら美しいものです。羊羹そのももの美味しさを味わって頂きたく。」

椿は七桜と結婚を決めた。もう、後戻りはできなかった。光月庵にとって長谷屋との縁組は資金援助もかかっていた。

椿の披露宴は中止になった。宗寿郎と椿が土下座した。

「一時的に金銭で補っても意味がないと思っております。今の光月庵を変えなければ。15年前、先代を失ってからこの店は変わってしまった。」

みんなが認めるような和菓子屋にしてみせる。椿は約束をした。宗寿郎は、3ヵ月で成果を出すように命じた。

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「私はどうかしている」1話感想

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