【生きるとか死ぬとか父親とか】7話ネタバレ!不倫とか友情とか

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生きるとか 死ぬとか 父親とか

トキコは、ラジオで悩みごとを聞いていた。アナウンサーの東七海は、言葉を引き出すのがうまかった。

第7話、不倫とか友情とか

「生きるとか死ぬとか父親とか」7話視聴率

「生きるとか死ぬとか父親とか」第7話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します。

「生きるとか死ぬとか父親とか」7話あらすじ

夫の不倫に悩むミナミ

乙女ヘチマは、バンドマンと同棲していた。女性のことで何度も悩まされていた。深夜の路上にワインの瓶を投げつける。それをフェイスブックに投稿。

「私、別れてもいいですよね?」

トキコは別れることを勧めた。人間としての悪い部分を見つけること。まずは家を探すこと、徐々に荷物を運ぶ。

「自称キムタクさん、さよなら。」

友人・北野とミナミと3人で酒を飲んでいた。ミナミは夫の浮気に悩んでいた。

「私が子ども連れて実家帰っている間に、元カノと会ってたみたいなんだよね。」

トキコは実家に帰ることを勧めた。精神的にも経済的にも夫に依存している。北野はダメな部分を指摘した。

不倫をしている北野

「ウチの母親は苦しそうなところを見せなかったから。離婚してたら、きっと悲しかっただろうね。」

もっと相談して欲しかった。ミナミは家庭を守ることを決めた。トキコは、その姿を見て母を思う。

「ショックだったなー、私には相談してくれなかったこと。」

話を聞いて欲しかっただけ。トキコのアドバイスは重い時もある。

「私ね、妻子持ちの男とつき合ってるの。もう半年くらいになるかな。」

父親の不倫に悩んだトキコには言えなかった。疚しさはない、罪悪感はある。生活はしたくはない。

「カッコイイから好きになったのに。家族にせこいウソをついてるところ見るとダサいなーって。」

父・哲也からメールが届いた。他の誰かがとった写真はキレイに撮れていた。

「生きるとか死ぬとか父親とか」7話感想

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