【BG~身辺警護人~】3話あらすじと視聴率!詐欺師を守れ章の警護オペまでのタイムリミット

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BG~身辺警護人~

章と高梨が守るのは、実業家・道岡だった。詐欺で稼いだ金を政治家に渡していた。道岡を恨む人間は多かった。

第3話、狙われた女医!手術までの24時間警護!!

「BG~身辺警護人~」3話視聴率

「BG~身辺警護人~」第3話が放送されました。気になる視聴率は、14.4%でした。

どんな人間でもボディガードである以上は守りたい。章のやり方に高梨は少しの不安を覚えた。

「BG~身辺警護人~」3話あらすじ

多佳子が襲われる

道岡のオペが遅れていた。章が多佳子を探すとネームプレートが落ちていた。その先には怯えた姿の多佳子がいた。

マスクをかぶった何者かが逃げるところだった。

「僕のクライアントの大事な先生ですから守らないと。」

多佳子は怯えていた。道岡のオペが始まった。多佳子はメスを見て動揺する。

防犯カメラがある出入り口には怪しい人物が写っていなかった。

道岡の秘書・小暮裕太は、人間関係に悩み会社を退職した。道岡のセミナーに行き可能性を感じて入社していた。

「島崎さん、私の場合後悔はしていません。」

沢口が書類を届けに来た。そこには、被害者の名前が書かれていた。リハビリ担当の湯川の姉も被害にあっていた。

道岡は止めて欲しかった

章から連絡を受けた高梨は、湯川から放そうとする。章は襲われそうになる道岡を助けようとする。道岡は章を突き飛ばす。

「そいつはムリだ。だってこいつ俺を殺すために担当になったんだから。」

道岡は殺されてもいいと思っていた。そこへ販売員の佐野凛子が来る。凛子の息子も騙されて自殺していた。

「投資も人生もリスクがあって当然なんだよ。騙されて自滅するような奴は負け犬って言うんだよ。」

道岡は二人を挑発した。小暮は投資詐欺の証拠を持って来た。議員との関係も記載されていた。

「最後の任務だ、警察まで送ってくれ。」

道岡は誰かに止めて欲しかった。全財産を被害者に渡すことに決めた。警護費用は罪を償ってから支払われることになった。

章は『KICKS』の劉光明に会いに行く。

「僕はお願いしましたよね。あなたがやったことは公にはしない。その代わり、もう二度とボディガードの命を弄ぶようなことは止めろ。」

「BG~身辺警護人~」3話感想

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