【知ってるワイフ】9話ネタバレ!夢で繋がった記憶と明かされた真実

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知ってるワイフ

澪は元春のことを好きになってしまう。マラソン大会の日、澪は告白する。

第9話、親友を失いたくない…遂に明かされる真実

「知ってるワイフ」9話視聴率

「知ってるワイフ」第9話が放送されました。気になる視聴率は、7.6%でした!

「知ってるワイフ」9話あらすじ

澪の好きな人

元春は小池に会い、沙也佳と離婚したことを話す。澪とうまくいかなかったのは自分のせいだと後悔していた。澪とやり直すこともできなかった。

「津山のことも大好きなんですよ。津山を裏切るようなことはできない。」

澪は津山を呼び出した。

「ごめんなさい、もう津山主任とはつき合えません。」

津山と澪は別れてしまう。澪が元春にキスをした。津山は2人の話を聞いてしまう。その夜、津山は元春を殴ってしまう。

「お前、最低だな。」

沙也佳はオーデションを受けていた。離婚したことは親には内緒にしていた。津山と元春は気まずいままだった。

夢で繋がる記憶

「忘れちゃダメよ恩人なんだから。澪が財布を忘れて届けてくれたのよね。」

久恵は澪と元春の出会いを話す。澪には覚えがなかった。元春は銀行に異動願いを出す。

「タネをまいたのは全部俺だから。建石さんには会えてよかったと思ってる。本当に会えてよかった、ありがとう。」

久恵は結婚式の絵を描いていた。公園には小池がいた。また戻るんですか?小池は、もう戻らないつもりでいた。その夜、澪は夢を見た。

「何度も見る夢があるんです。私は彼に恋をして結婚します。彼の顔が分からなかった。でも、今日分かりました。剣崎主任でした。」

夢に出て来る鐘のある場所、そこには元春がいた。出会ってから不思議なことがたくさんあった。澪には分からないことばかりだった。

「夫婦だったんだ。俺たちは結婚してた。俺の妻だったんだ、澪は。」

「知ってるワイフ」9話感想

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