【知ってるワイフ】3話ネタバレ!本当の彼女の望みは知らなかった想い

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知ってるワイフ

元春は、バイクでぶつかりそうな澪を助ける。思わず澪と叫んでしまう。澪は何かを言いかけてやめた。

第3話、振り込め詐欺被害を(秘)合図で防ぐ!? 彼女の本当の望みとは…?

「知ってるワイフ」3話視聴率

「知ってるワイフ」3話が放送されました。気になる視聴率は、6.5%でした!

「知ってるワイフ」3話あらすじ

繋がりのある人間は引き合う

銀行では、詐欺の被害にあったときの勉強会が開かれる。元春と同僚の津山は、澪を食事に誘うが断れてしまう。

「大丈夫ですか?ケガは?」

澪は自転車で転んでしまう。勉強会で聞けなかったことを相談する。不審者が現れた時は合図をきめた。元春はタイムワープを知る小池を見かける。

「いくら人生を変えても、繋がりのある人間たちは変わらない。必ず引き合い目の前に現れる。」

その夜、沙也佳は豪華なステーキ肉を取り寄せていた。休日、軽井沢の別荘に向かう。そこでも豪華なステーキ肉が出された。

元春は生活水準の違いを感じていた。その頃、津山は澪と食事に出かけていた。

「とれなかったとしても、俺と結婚しよう。」

元春は澪にプロポーズしたことを思い出した。本当は仕事をしていたかったんだ。過去を変えてよかった。

澪の夢

銀行の窓口には、500万円の定期解約のお客が来る。

「3時までに振り込まないと息子が会社クビになるんですよ。」

澪は元春に合図を送る。澪は息子の携帯番号を聞き出す。変更前の電話番号に元春が連絡する。

「息子さんと繋がりました。息子さんは携帯番号を変えていませんでした。」

澪は振り込め詐欺を止めることができた。澪は、お礼に元春にご馳走することになる。 元春はデザートに杏仁豆腐を注文する。澪は好きだったデザートを知っていた。

「もしかして、私を知っていますか?昔どこかで会ったことがあるとか?」

「知ってるワイフ」3話感想

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