【彼女はキレイだった】1話ネタバレ!毒舌男子と残念女子の再会

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彼女はキレイだった

ドラマ「彼女はキレイだった」は、7月6日(火)から放送スタートしました。主演を中島健人さんと小芝風花さんが演じています。

第1話、毒舌男子と残念女子!真逆の成長を遂げた二人の初恋の行方

「彼女はキレイだった」1話視聴率

「彼女はキレイだった」1話が放送されました。気になる視聴率は、7.6%でした!

「彼女はキレイだった」1話あらすじ

初恋相手と惨めな再会

佐藤愛は、親友・桐山梨沙と一緒に暮らしていた。28歳の誕生日にバイトがクビになり落ち込んでいた。
 
ある日、アメリカに引っ越した初恋相手・長谷部宗介からメールが届く。帰国後、2人で会うことになった。
 
「宗介、遅れてごめんなさい。」
 
気弱で太っていた宗介は、見違えるほどステキになっていた。愛は梨沙に身代わりを頼んだ。
 
「隣にいてくれるのが愛でよかった。今でもカッコイイ愛でいてくれて嬉しいよ。」
 
梨沙はイギリスに留学することにする。もう会わない、愛はそう決めた。そんな時、愛は出版社の採用が決まった。
 
総務部の採用だったが、ファッション誌『ザ・モスト』の編集部で働くことになってしまう。

私は穴の開いた靴下

愛の実家は印刷所だった。校閲の仕事は得意だった。雑誌『ザ・モスト』は、世界30カ国で販売されている。
 
編集長・池澤は、クリエイティブディレクターを紹介する。それは宗介だった。
 
「今の私は穴のあいた靴下と一緒なんだよ。もう惨めな思いはしたくない。」
 
愛は宗介の存在に動揺してしまう。ミスばかりする愛は名前すら呼んでもらえなかった。
 
「気に入らない、この名前が気に入らない。」
 
宗介は愛の社員証を見てつぶやいた。

「彼女はキレイだった」1話感想

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