西郡(永山絢斗)の母親が目を覚ます。才能ないね、お前は。その言葉に西郡は自信を失ってしまう。
第5話、黒岩の実力を前に自信をなくした西郡だったが、今出川は難しいオペにあえて西郡を指名する―。
「トップナイフ」5話視聴率
「トップナイフ」5話が放送されました。気になる視聴率は、9.1%でしいた!
天才ピアニスト影山は、耳が聞こえにくくなる。難しいオペを自信をなくした西郡が担当する。
「トップナイフ」5話あらすじ
なくした自信を取り戻せ
「オペでなくした自信は、オペでなきゃ取り戻せない。なんっつって。」
今出川は難しいオペを西郡に任せた。麻理恵は、自分で曲を作っていたことを思い出す。
「ちょっとじゃない。必死でガンバレ。挑戦するのは誰だって怖い。俺だって。だけど逃げるな。簡単に諦めるな自分を。」
麻理恵は、新しい曲を作って西郡に送って来た。幸子と来島は、添い寝しただけだった。
「とにかく私の部下に手を出すんじゃない。本気じゃないなら。」
麻理恵の頭に腫瘍が見つかった。オペをしなければ後遺症が残るかも知れない。CDデビューのチャンスがある。西郡は放射線治療を考えた。
「命よりも大切なモノがあるんだよ。彼女は今、必死なんだ。」
タレント生命の危機
景浦は、聴神経よりも顔面神経を気にしていた。ピアニストというよりタレント生命を気にしていた。
景浦のオペが始まった。その頃、麻理恵はレコード会社に来ていた。西郡は完璧なオペをした。
「今ようやく分かった。あと1㎜聴神経がズレていたら、もう少し顔面神経がきつかったら。この結果にはなっていなかった。」
景浦のマネージャーが倒れる。クモ膜下出血だった。西郡が切ると言い出した。
「修羅場だって、血管1本しかないんだって。オイ、西郡代われ。」
黒岩が代わった。動脈瘤の根っこを見つけた。クリップで挟んで、出血を押さえることが出来た。あと一歩で脳死になるところだった。
サバン症候群から生まれた才能
麻理恵がリカバリー室に運ばれる。CDデビューは諦めさせるべきだ。オペしないと命が危ない。
「彼女は、後天性のサバン症候群です。」
君に曲を書く力はない。お店でかかったインディーズの曲を再現していた。腫瘍を取り除いたら、サバンも消える。
西郡は、母・喜和子の病室に向かった。
「俺は、平凡な医者です。あなたとは違う。やっと気づいた。」
黒岩は、子どもとのDNA鑑定を依頼した。99.9%自分の子どもだと分かった。
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「トップナイフ」5話感想
才能ない勢のにしごおり先生と根岸さんのやり取りに目頭が熱くなった
才能は人類の永遠の悩み#トップナイフ pic.twitter.com/c2STcMO0p5
— aoharuプロジェクト (@aoharu85311574) February 8, 2020
ビックマウスだけど西郡先生かっこいい☺️❤️#トップナイフ pic.twitter.com/tbQubBySuI
— m❤️ (@benibenioh) February 8, 2020
#トップナイフ
治したら元に戻る的な話2つ目か?
まぁ、脳外科にありがちな話題ならいいとしよう。違う(レアケース)なら被り過ぎだけど。西郡「俺は平凡な医者だ」
西郡母親「私もよ」
と言って欲しいところだったが。。。
それだけ言って去るなよ。。。
母親の言葉を待てよ!— ひろろんろん@ビーフストロガノフ派 (@hiro_loveramen) February 8, 2020


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