【絶対零度】7話あらすじと視聴率!井沢の闇落ちカウントダウン山内はその時

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絶対零度

フィットネスクラブの社長・紗耶香は、危険人物としてミハンが探知した。

第7話、危険な毒物を入手し目的はどこにあるのか?

「絶対零度」第7話視聴率

ドラマ「絶対零度」第7話が放送されました。気になる視聴率は、9.7%でした!

2010年よりスタートしたドラマは、シーズン4を迎える。主演を沢村一樹が熱演している。

「絶対零度」第7話あらすじ

仁科の過去

井沢の娘・のぞみの授業参観があった。絶対に行くと約束をしたが行けなくなってしまう。

「もういいよ。その代わり一つだけ約束して。死なないで、死んじゃダメだよ。約束だよ。」

井沢は、娘との会話を忘れることは出来なかった。香坂は、心療内科への通院を勧めた。

ミハンは、仁科を危険人物とした。仁科は、5年前に強盗に襲われていた。夫である仁科輝幸は殺され、自分も重体になっていた。

毒物を入手している。潜入捜査が始まった。仁科には、江波というボディガードがついていた。コーチ・辰巳が仁科を脅しているのが分かった。

クラブには、篠田が撮った写真が飾られていた。小田切は、話を聞くことになった。辰巳の専属カメラマンだった。

科捜研の真鍋と接触

浦安のマリーナで仁科は、科捜研の真鍋に会っていた。5年前の強盗事件の血液鑑定をしたことが分かった。山内は真鍋をよく知っていた。

仁科の友人から話を聞くことになった。輝幸には、付き合っている女性がいた。突然、アレルギーで亡くなっていた。

「婚約者を亡くして落ち込んでいた輝幸さんを慰めたのが紗耶香さんなんです。それがきっかけで2人がつきあうようになって。」

安斎貴美子は、裕福な家庭で育った。仁科紗耶香は、実家の工場が潰れて両親も亡くしていた。二人は同級生だった。

真鍋の息子は、拡張型心筋症だった。心臓移植をしたのは、5年前の事件があった頃だった。

ウソの経歴とアレルギー事件

「生前、妻の紗耶香には裏の顔があるんじゃないかって調べたそうなんです。それで、彼女の経歴が全てウソだと分かった。」

輝幸は、妻の経歴を調べていた。1ヵ月前、輝幸の墓の前で真鍋を見かけた。真実を話して欲しいとお願いした。

仁科は、辰巳の部屋に盗聴器を仕掛けていた。女子ロッカーから逃げ出す。殺す相手を真鍋に変更していた。

「君は、夫以外にも人を殺している。そして、これからも何かあれば君は。」

仁科は、輝幸の交際相手・貴美子にナッツの入ったクッキーを食べさせた。息子の心臓は、殺人犯をかばって手に入れたモノ。息子が耐えられるのか?

「あなたには、まだやるべきことがあるんです。5年前の真相を知っているのは、あなただけなんです。」

仁科は、タバコに毒を仕掛けていた。そして、命は奪われてしまった。井沢は、真鍋を助けることが出来なかった。

「町田が言ってたんだよね。宇佐美が僕の家に着いたときには、先客がいたって。」

井沢の妻と娘を殺したのは、宇佐美ではない。井沢を闇に落としてはいけない。香坂と山内は心配だった。

仁科は、外食の後で1人のところを狙われてしまう。

「絶対零度」7話感想

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