【大豆田とわ子と三人の元夫】5話ネタバレ!4度目のプロポーズと生き方の違い

本記事のリンクには広告がふくまれます。

大豆田とわ子と三人の元夫

とわ子の誕生日が近づくある日、唄が開業医の息子と結婚すると言い出す。自分が医者になるより早い、とわ子は困惑する。

第5話、4度目のプロポーズ「もう一度結婚するならあなたがいい」~三人の元夫たちの憂鬱

「大豆田とわ子と三人の元夫」5話視聴率

「大豆田とわ子と三人の元夫」5話が放送されました。気になる視聴率は、6.2%でした!

「大豆田とわ子と三人の元夫」5話あらすじ

4度目のプロポーズ

とわ子は、かごめに海に誘われる。唄の相談をする。いつしか八作の話になった。
 
「この人には忘れられない人がいるんだなーって思ったから、家から追い出したのよ。」
 
八作が唄を送ってくれた。マンガを描くかごめのくつ下には穴が開いていた。八作は気になってしまう。
 
『しろくまハウジング』では、話題のイベント会社からアートイベントの仕事が舞い込んだ。いつもとは違う華やかな仕事に盛り上がっていた。
 
先方の社長・門谷は、とわ子と同じバツ3ということで、互いの離婚歴や結婚観で意気投合する。マッサージに誘われてプロポーズされた。
 
「プロポーズされたの?」
 
とわ子が家に戻ると三人の夫が待っていた。八作は、とわ子にくつ下をプレゼントした。ホテルで暮らしている慎森は、清掃員として働く小谷翼に会う。
 
「私2年前からここで働いているから、あなたがここに泊り始めた時から働いているから。」
 
鹿太郎は美伶に呼び出される。不倫相手にフラれてしまった。その姿を写真に撮られてしまう。その頃、八作は出口に会っていた。早良に告白されたことを伝える。

八作が好きな人

とわ子は、かごめのくつ下の穴が気になった。マンガ家としてデビューする日も近い、楽しみにしていた。
「人生に失敗はあったって、失敗した人生なんてないと思う。」
 
門屋にとって離婚は勲章、とわ子の離婚は傷でしかない。歪んだ考え方を否定した。門谷は不機嫌になった。とわ子は八作の店に向かった。
 
「勘違いじゃないよ、あなたに他に好きな人がいたからだよ。」
 
26歳の時のとわ子は夫の片想いが許せなかった。かごめから連絡が入った。八作と目が合う。くつ下のプレゼント、とわ子は八作の好きな人に気がついてしまった。
 
サプライズパーティーの日、門谷の会社では追加予算を認めなかった。資材の発注は済んでいる、損失は1億を超える。
 
門谷はとわ子を待ち伏せして誘った。 唄はとわ子のためにメッセージ動画を撮影した。会社では、とわ子を探していた。家にも戻ってない。

「大豆田とわ子と三人の元夫」5話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました