【イチケイのカラス】1話ネタバレと感想!新バディ誕生と真実を追う裁判官

イチケイのカラス
ドラマ「イチケイのカラス」は、4月5日(月)から放送スタートしました。主演を竹野内豊さんが演じています。 第1話、型破りの裁判官VS堅物エリート裁判官! バディ誕生

「イチケイのカラス」1話視聴率

「イチケイのカラス」1話が放送されました。気になる視聴率は、13.9%でした!

「イチケイのカラス」1話あらすじ

踏切事故の真実

刑事裁判官・入間みちおは、元弁護士という異例の経歴を持っていた。イチケイには個性豊かなメンバーが揃っていた。エリート・坂間千鶴が赴任した。 大学生4年生の長岡誠は、代議士の江波和義に全治1ヵ月のケガを負わせていた。坂間が担当することになった。 「僕は悪くない、僕は殴ってないんです。向こうから殴って来たんだ。」 長岡の父親は江波の秘書だった。不正献金で追われ自殺していた。長岡は父親の死を調べていた。事故である可能性があった。入間は捜査権を発動した。 踏切現場には小学生が花を添えていた。踏切近くでは再開発が行われていた。重機の音や高速を走る車の音が気になった。 「気づいていたと思います。」 事件を目撃した相馬真弓は、長岡の自殺を証言する。

イチケイのカラスになれ!

入間は相馬真弓の娘・奈々に会う。踏切にいた少女だった。そこに真弓が来る。所在尋問を申し出るが断られた。 「踏切で娘さんが花を手向けていました。」 奈々は真実を言えない苦しみを抱えていた。長岡は自殺ではなく事故だった。あの日、奈々が踏切に入り長岡が助けていた。真弓は江波に脅されていた。 「逆らえば他の工場のみなさんも仕事を失うことになると…。」 「ウソをついているのは、そっちでしょうが。恥じを知りなさい。」 坂間は怒鳴りつけてしまう。江波と長岡は揉めていた。不正現金の疑いで責められる。奈々は時計を拾っていた。息子へのプレゼントだった。 長岡誠は自分から殴ったことを認めた。懲役1年6ヵ月、執行猶予がついた。

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「イチケイのカラス」1話感想

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