【半径5メートル】6話ネタバレ!10年越しの約束サンタクロースの真実

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半径5メートル

宝子は、クリスマスケーキを配った巻上に会う。10年前、巻上はスクープ記事によって会社と家族を失った。

第6話、黒いサンタクロース(後編)

「半径5メートル」6話視聴率

「半径5メートル」6話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「半径5メートル」6話あらすじ

クリスマスケーキは賞味期限切れの牛乳が使われた。飲めないわけではない、有効活用しただけだった。

「マッキーは、隠れてオバハンライターの記事読んでるんだよ。」

巻上は養護施設の子どもたちと楽しそうに過ごしていた。風未香が訪ねて来る。宝子は自分の過去を話す。

森岡議員のことを書いて欲しい、ボイスレコーダーも手に入れる直前に不倫報道される。

「絶対に浅い記事は書きたくなかった。2折の記事を書きながら森岡を追った。」

宝子は一度はペンを捨てた。クリスマスの日、テレビに映る森岡を見てしまう。

「子どもたちが喜んでくれたのが本当に嬉しくて。すごくホッとした。」

巻上はボイスレコーダーを渡した。宝子は10年ごしに約束を果たすことができた。

「半径5メートル」6話感想

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