政界のプリンス・八村正義が入院してきた。難しいオペを未知子(米倉涼子)が反対するが認めてもらえなかった。
第8話、修羅場のオペ室…!?失敗しない呪文のトリック。
「ドクターX」8話視聴率
「ドクターX」第8話の視聴率は、17.4%でした!ここまでの視聴率は、全て15%を超えています。
「ドクターX」8話あらすじ
東帝大のプリンセス
「八村さんが病と闘っている姿を国民に見せることは、同じように病に苦しみ闘っている人に勇気と希望を与えるのではないかと。」
八村は、自分の病気を公表することにする。執刀医は、中山麻里亜が選ばれた。失敗しない呪文を知っていると言う。
「東帝大のプリンセスが政界のプリンスを救う。世間はね、そんなドラマを求めてるんだよね。」
内科部長・浜地真理が訪ねてくる。ニコラス丹下が逮捕されて居場所を失っていることを嘆いていた。
失敗しない呪文
八村のオペが始まった。未知子は、そのオペを見学していた。中山は、途中で執刀を潮に譲った。
「潮先生、お願いします。お願いします、助けて。」
スタビライザーを装着するとき、中山はミスをしてしまう。そのミスを潮のせいにする。潮と村崎は怒って出て行ってしまう。
「人口心肺持って来て。」
未知子が執刀に入った。心臓を動かしたまま、血行再建をする術式を使った。オペは無事に成功する。
「違います。オペしたのは、中山先生じゃありません。やったのは、バイトの女医です。」
「存じてますよ。この東帝大には卓越した腕を持つアルバイトの女医がいること。」
中山は、未知子に感謝して握手を求める。
「あんたそもそも医者じゃないでしょ。あんたの失敗しない呪文は、患者の命を人任せにする呪文でしょ。そういうの医者って言わないの。」
八村は、中山と結婚の約束をしていた。もう医者は辞めることに決めていた。蛭間は、縁結びの神と言われるようになってしまう。
「ドクターX」8話感想
#ドクターX 第8話 感想①
まさに、#松本まりか 劇場な感じだった回でした。彼女が演じる、中山マリアは、最初は有能な女医だと思わせて実は、手術が下手で、色仕掛けで他の医師に頼むというとんでもない女医でしたね。まあ、あの低い声のトーンで言われたら、頼まれたら断れないんだろうけど😓
— nogiイケ坂 (@0gNQsNd1M54S4hS) December 5, 2019
#ドクターX 第8話 感想②
しかし、ラストは、驚きましたね。まさかの政界のプリンスと、玉の輿になるなんて😱最初からそれも狙っていたとしたら、中山マリアという女医はかなりの策士だということにはなりますが。
ひとまず、中山マリア(#松本まりか)主演のスピンオフ作品は見てみたいかも。
— nogiイケ坂 (@0gNQsNd1M54S4hS) December 5, 2019
先週の #ドクターX 8話見た。
さすが松本まりか。めちゃくちゃ嫌な女だった。「お願いします、助けて」の言い方とか声質がしっくり。
あと手術中に中マリを突き放した時の村崎めっちゃかっこよかった。中の人のキャラクターとのギャップもあったかもしれないけど、ああやって冷静に— たまこ(遠慮なくキモい方) (@tamago_dr2dim) December 8, 2019
#ドクターX 8話
プリンセスの一貫した他力本願はむしろ清々しいくらいだった笑
大門先生の技術の高さに感服して1から学び直しますかと思いきや最上の玉の輿。
まあそれよりは清水ミチコが清水ミチコしてるとこの方がインパクト強かったけど笑
途中で大門先生が見てた別件の画像は誰のだろ。ニコタン?— ハッピーアイスクリーム (@happyicecream_2) December 5, 2019


コメント