東大専科は桜木が招いた特別講師・柳による数学のスパルタ授業が行われていた。
第5話、限界を決めつけるな!生きたい未来を自分で作れ
「ドラゴン桜」5話視聴率
「ドラゴン桜」第5話が放送されました。気になる視聴率は、13.8%でした!
【本当?ドラゴン桜「性格悪い奴は東大落ちる」根拠】 「藤井」のモデルが語る成績向上に必要な資質#東洋経済オンラインhttps://t.co/0eseQ2U5de
— 東洋経済オンライン (@Toyokeizai) May 24, 2021
「ドラゴン桜」5話あらすじ
ゲームで語彙力を学べ!
東大専科に負けた藤井は苛立っていた。理事長の龍野は、もう一度東大専科と勝負することを提案する。
「専科の代表は、あいつだ。」
大学入学共通テストで勝負をする。東大専科は誰かが藤井より点数が高ければ勝つ。桜木は原健太を代表に選んだ。
「何でこんな奴に謝らないといけねえんだよ、生きてる価値もないようなやつ。」
桜木は健太に本を渡した。2週間後、国・数・英の3教科でテストを行う。語彙力を学ぶため、ゲームを始める。
「成績アップに必要なのは苦労じゃない、楽しい努力だ。」
健太は、いつの間にか英語を覚えていた。虫の動きを調べた論文が健太を変えていた。耳からの情報は忘れる。しかし、目からの記憶は忘れなかった。
自分だけの方法で未来を開け!
健太は試験に興味を示さなかった。東大専科の生徒たちは、健太のためにゲームを作った。
「いろんなゲームを試しているうちに、全員が成績を伸ばしている。」
1人ではできなくても協力すればできる。東大専科が変わったのは健太のお陰だった。田村は気づかなかったことを悔やんだ。
試験当日、健太は教室に来なかった。小杉が迎えに行く、藤井に虫の解剖動画を見せられて怯えていた。
「健太、みんなと同じ方法じゃなくてもいい。お前だけの方法がきっとあるから。」
健太と小杉は試験場に向かった。教師の役目は、生徒の中に眠っている好奇心を刺激することだ。
国語・英語は小杉が勝ち、数学は健太が勝った。 小杉は成績が良く優秀だが、大学には行かないと決めていた。
「ドラゴン桜」5話感想
学校の教師もそうだけどこの言葉は色んな方に伝わって欲しいって思ったよね#ドラゴン桜 pic.twitter.com/SJBTUQRyn3
— 清宮kao(かおたん)🍊🍌🎮🗻*⋆✈👶 (@as_0j3xo7y7x4) May 23, 2021
演技力がエグすぎる。 藤井はマジで嫌なやつだし、小杉さんは優しくてかっこいいけど陰がある感じが惹かれるし、 健太くんのあの異様な天才ぶりがすごい。 1時間あっという間だった。#ドラゴン桜 pic.twitter.com/EdFYW3Ugdj
— つかさ (@Yes_I_habu_) May 23, 2021
今回はずっと理由もわからず桜木と水野先生に冷たくあたる田村先生が嫌な人だな〜と見てた自分にとって、田村先生が健太くんを本当に大事にしていたこと、そしてそれを桜木先生は見抜いていたことを知っていかに自分が小さいかを学んだ回でした#ドラゴン桜 pic.twitter.com/gzxxZMOt5X
— もん (@Cnslynt) May 23, 2021
賄賂が駄菓子なのが健全な高校生でかわいいし、 菜緒ちゃんちゃっかり自分の分のスイーツも買ってるのとてもかわいい。
各賄賂が誰からなのか教えて欲しい。#ドラゴン桜 pic.twitter.com/T4nPAdQNSO — めま (@LXjjf1YIgFDpddy) May 23, 2021
部屋の机の上に辞典。 ドリルを欲しがる。 ↑どちらも息子史上初。 俺は何にも言ってない。#ドラゴン桜 が起こした奇跡。 (ずっと終わらないで pic.twitter.com/NkvSowsdfg
— 4J (@juda4chome) May 23, 2021


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