【オー!マイ・ボス!恋は別冊で】4話ネタバレ!初心を忘れない大切な気持ち

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オー!マイ・ボス!恋は別冊で

『MIYAVI』の創刊号が発売になった。鈴木奈未の名前が載ったことに感動していた。

第4話、BBQで盛り上がる恋心!?

「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」4話視聴率

「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」第4話が放送されました。気になる視聴率は、11.6%でした!

「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」4話あらすじ

気持ちが分からない

奈未は創刊号を見てファッションに目覚める。しかし、そのセンスのなさを見て麗子は呆れる。

「泥団子は、磨いても泥団子。あなたにそのセンスは無用でしょ。」

ブランドのレセプションパーティーに誘われる。そこで、健也に会ってしまう。連れ出そうとする奈未の手を潤之介が止めた。

「近づかないで、私の半径1メートル以内に入らないで下さい。」

パーティーにウエクサジンコが来る。麗子は次号の特集ページの約束をかわした。ジンコは宇賀神の元妻だった。奈未はジンコの手伝いをすることになる。

「この近くで星がすっごいキレイなスポットがあるんだって。帰りに2人でいかない?」

奈未は遥とバーベキューに行く。潤之介が飛び入り参加をした。

初心を忘れるな

奈未は呼び出されてしまう。星を見る約束は次の火曜日に延期になった。撮影で使う帯が足りない。ジンコは宇賀神と会っていた。

「代わりの帯を用意したので、今日はこの帯で。」

ジンコは報告を怠ったスタッフに激怒した。ジンコはアシスタントの意見を聞き入れなかった。そこへ、麗子が撮影現場に現れる。

「今回の特集ページは、我々で引き継がせてもらいます。」

麗子はカラーフィルムを使って帯を彩った。それは、10年前にジンコが取り入れた演出方法だった。ジンコは昔を思い出した。

「潤さんて意外と一途で、超キレイな幼なじみのことずっと想ってるんよ。」

潤之介には好きな人がいた。星を見る約束の日、潤之介は雨の中待っていた。奈未は潤之介にキスをする。

「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」4話感想

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