【団地のふたり】7話ネタバレ!幼なじみだから許せないこともある二人のケンカ

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団地のふたり

売れっ子のイラストレーター中澤の個展に行くことになった。奈津子は電車に乗れないため車で向かう。

第7話、「本音をぶつける2人」

「団地のふたり」7話視聴率

「団地のふたり」の第7話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

50代・実家暮らし・独身、2人は保育園からの幼なじみ。団地に戻って来た2人の友情の物語です。

「団地のふたり」7話あらすじ

本音を言えないからイラつく

絵本を描いたらどお?野江は、奈津子のマイペースぶりにイラついていた。

なっちゃんみたいに外で働いてない人には分からないんだよ。中澤さんの前でそういうこと言わないでね。

素敵な個展だった。なっちゃんも見習わないとね。その言葉に表情が暗くなる。

この人ね、今日すっごく気合入ってるんですよ。さっきもね、車の窓で姿を見ちゃったりしてなかなか来ないの。

野江は怒ってしまう。奈津子はいつも勝手に過ごす。そして、しばらく何の連絡もなかった。

行くよ、お花も用意した。なっちゃん用意してないでしょ。

保育園の時の友人・そらは、小児がんで亡くなっていた。命日に花を持って伺う。バームクーヘンが好きだった。

非常勤講師は存在が薄い、気楽な分だけいなくてもいい存在。野江は不満と不安を抱えていた。初めて本音を言った。

餃子だけじゃないよ。なっちゃんの料理は何でも美味しい。

「団地のふたり」7話感想

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