【ラストノート】10話ネタバレ!澄晴とあなた自身を信じて残した言葉の重さ

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ラストノート

澄晴は父親の最期を看取った。葵は休暇をとり、ひとり河口湖に来ていた。

第10話、「そばにいてほしいのに…過ぎ去った恋の残り香」

「ラストノート」10話視聴率

「ラストノート」の第10話が放送されました。気になる視聴率は、3.6%でした!

交わるはずのない世界で生きていた二人は、静かに出会い惹かれあう。大人の純愛ドラマです。

「ラストノート」10話あらすじ

すれ違う想い

澄晴はうまく絵が描けなかった。創作の原動力は何か?それが分かれば変われるかも知れない。

大丈夫に決まってるじゃない。前から来たかったところに来たんだから。

奥田は澄晴に会う。そっとしておいて欲しい。疲れたんだ。澄晴は何も言い返せなかった。

平気なワケないと思う。澄晴は今、葵さんにそばにいて欲しいはずだよ。戻って来てあげて。

莉奈は葵に連絡をした。優子は葵に会いに行く。眞澄からの手紙を渡した。

澄晴とあなた自身を信じて、道を選んでください。葵は、東京に戻ることを決めた。

明日、東京に戻るから。会いたい。

龍太は莉奈に告白する。友だちとして見ていたワケじゃない。莉奈のこと好きだ。莉奈は笑った。

一緒にいない方がいい。一緒にはいられない。

澄晴は葵とは離れることを告げる。

「ラストノート」10話感想

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