【GTO】7話ネタバレ!夢を絶たれたサッカー部の特待生が向かった先

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GTO

サッカー部の特待生・細川大翔がケガをした。学校に大翔の父親・藤吾が怒鳴り込み来る。

第7話、「激闘!鬼塚vs毒親、サッカー部特待生ケガで夢を断たれ自暴自棄」

「GTO」7話視聴率

「GTO」の第7話が放送されました。気になる視聴率は、3.8%でした!

伝説の教師・鬼塚英吉は、閉塞感が漂う令和の学校に切り込む。タブレットに憑りつかれた生徒とどう向き合うのか?

「GTO」7話あらすじ

傲慢な父親

細川藤吾は、元プロサッカー選手だった。学校に来た大翔は、態度が悪かった。

分かったよ、じゃあサッカー部辞めてやるよ。俺がいなきゃどこにも勝てないと思うけど。

緊急保護者会が開かれる。鬼塚は藤吾と言い合いになってしまう。

あんたみたいのが父親だから、大翔がまわりの気持ちを理解しない人間に育つんだよ。

大翔は父親に突き飛ばされる。家も学校もうんざりだ。家を飛び出した先で颯真に会ってしまう。

どうする校舎の窓でも割るか?それとも大声で怒鳴るか?それともストリーキング?

鬼塚は大翔とサッカーをする。鬼塚が負けたら父親に土下座する。そこへ、警備員が来てしまう。

自分の思いを届けろ

父さんがフォワードやらせたいのも分かるし感謝もしている。だけど、俺はどうしてもキーパーがやりたくて。

藤吾は問いかけるだけで話にならない。高校生がうまく表現できないのは当たり前だ。鬼塚は怒鳴りつけてしまう。

先生はいつも頑張ってるあなたを尊敬しています。今まで通り頑張れるように手助けをさせること。

ゴールキーパーは自分の身を投げ捨てる人にしかできない。あなたは大切な人を守るためにキーパーをしているんじゃないかな。

大翔は自分の思いを父親にぶつける。学校も辞めない、キーパーもやめない。翌日、大翔はサッカー部に行く。

また、一緒にサッカーやらせてもらえませんか?お願いします。

「GTO」7話感想

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