充から手紙が届いた。咲子は、その住所に向かうが充の知り合いではなかった。
第5話、「誰にも迷惑かけないなら」。
「Tシャツが乾くまで」5話視聴率
「Tシャツが乾くまで」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!
二組の夫婦は、ある事故をきっかけに幸せだった日常が壊されていく。愛する人は第3金曜日に別の顔を持っていた。
「Tシャツが乾くまで」5話あらすじ
充からの電話
事故から1年がたつ、咲子と樹生はお互いの家で食事するようになっていた。
いい人だなって思います。毎週土曜日のコインランドリー楽しみです。先週と同じ服にならないよう気を付けたりして。
翔がいない夜、樹生は咲子を誘った。3人で済むことはありですか?咲子は断った。
店を手伝って欲しい。直人は咲子を呼ぶ。電話があったら出て欲しい。そして、充から連絡が入った。
園田あずささん、何で連れてったの?何で一緒だったんだよ。事故あったんだよ、死んじゃったんだよ。
咲子は、あずさの夫・樹生を思いやった。説明して欲しい、何で一緒だったの?充は答えなかった。
充さんが連れまわしたとは思えないんです。
あずさの育った教会で1周忌を行う。曖昧な言い方をする人だった。何となくついていったのでは?
充のモノを捨てるところから始めます。気持ちの整理するの…。
インターフォンが鳴る。咲子がドアを開けると充が立っていた。
「Tシャツが乾くまで」5話感想
古本屋フランキーはあずさを見守り厚生させてきた刑事か指導官かなんかで定年して古本屋を開いた、とか?
— くろこま (@kurokoma) August 7, 2026
不倫って筋はなさそうだなぁ・・・あったらこえーわw#tシャツが乾くまで pic.twitter.com/ApSY2mWbbf
あんなに「充さっさと帰ってこいよマジで」と思ってたのに、いつの間にか「充今さら帰って来るんじゃねえよ」に変換されてた自分。
— しだお (@ed_fev) August 7, 2026
恐ろしやの脚本。#tシャツが乾くまで
#tシャツが乾くまで 考察
— 虹 (@nenagaraikiteru) August 7, 2026
あずさと充は兄妹
長野の住所は本当の実家
家族が危篤→二人で会いに行く→事故→充ひとりで行って色々→危篤状態の人が亡くなってしまって一旦帰ってきた?
でもなんで教えてくれないのかは分からない
根本的には「咲子に迷惑をかけたくない、巻き込みたくないから」と予想!


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