【ラストノート】2話ネタバレ!素敵な思い出のままで葵の優しさは届かない

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ラストノート

葵は、澄晴からピオニーの花を渡される。甘い香り、その花は葵に忘れていた香りを運んだ。

第2話、「夢さえ描けない現実…嘘から始まる恋の代償」

「ラストノート」2話視聴率

「ラストノート」の第2話が放送されました。気になる視聴率は、3.2%でした!

交わるはずのない世界で生きていた二人は、静かに出会い惹かれあう。大人の純愛ドラマです。

「ラストノート」2話あらすじ

葵のウソ

本当のことを知りたい。優子に頼まれて、もう一度だけ澄晴に会うことになった。

今月の養育費払いなさい。お前育てるのにいくらかかったと思ってるんだ。払いなさい。

澄晴は父親は会社を経営していた。夢を見た自分のせいだ。責任を感じて、毎月お金を払っていた。

花屋に行く、澄晴は葵をかばって濡れてしまう。ピオニーの花の匂いはしなかった。

葵はね、ここにはないかな。1本の木にね、たくさん咲くの。

澄晴はイラストを描く。それは、とても上手かった。ギャラリーに向かう。葵は二人の会話を録音していた。

あなたが騙した佐川優子の友だち。お金返して、優子のお父さんが残してくれたお金だったの。

優子は澄晴の言葉に救われていた。現実を見ろよ、澄晴は吐き捨てるように言った。

優子に返して欲しいって、反省してた。申し訳ないって言ってた。

葵は現金を渡した。澄晴は新しいカモを探すが、葵を思い出してしまう。そんな時、優子から連絡が入った。

「ラストノート」2話感想

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