【アライブ・がん専門医のカルテ】1話ネタバレ!薫(木村佳乃)の目的は何?

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アライブ・がん専門医

ドラマ「アライブ」は、日本テレビで1月9日(木)から放送スタートした!

恩田心(松下奈緒)は、腫瘍内科医をしている。様々なガン患者を診ている。

「アライブ・がん専門医カルテ」第1話視聴率

「アライブ」第1話が放送されました。気になる視聴率は、8.4%でした!

心には、3ヵ月前に事故にあった夫がいる。雨の日に看板の下敷きになって意識不明だった。

「アライブ・がん専門医カルテ」第1話あらすじ

匠の事故

「看板があたるって、すごい確率というか。まさかって思いません。本当に運が悪いって言うか。」

恩田匠(中村俊介)は、雨の日に看板の下敷きになってしまう。病院に運ばれるが、今も意識がない。

消化器外科・梶山薫(木村佳乃)は、関東医大から来ることになった。村井恵子(石野真子)55歳が原発不明ガンで来院する。余命宣告をされていた。

「焦らない・慌てない・諦めない。3つのが大切なんです。」

『やどいぎの会』に参加した心と薫は、突然に倒れた1人の妊婦を診ることになる。二人の対応が早く出産することが出来た。

村井恵子が卵巣がんであることが分かった。化学療法をしていると容態が急変する。アレルギー反応だった。薬を変えるが、またアレルギーになってしまう。

アルツハイマーの恋人

「やっと一緒になれたんです。私のことも忘れていくんですよ。彼の記憶にはリミットがあるの。だから記憶があるうちに彼と楽しい思い出を作っていきたいの。」

山本忠司は、若年性アルツハイマー型認知症だった。村井恵子のオペは難しい。でも、薫はオペをすると言い出す。

ある日、心は恵子を屋上に連れ出す。山本と一緒に朝陽を見た。深呼吸をする。山本はプロポーズをする。

「来年の今日、僕は君を忘れているかも知れない。でも、ケイちゃんのいない明日は考えられない。ごめんなさい。」

謝ってプロポーズする人はいない。恵子は指輪を受け取った。オペが始まった。心は祈ることしか出来なかった。

「先生、本当にありがとうございました。」

薫は、匠のオペに関わっていた。オペは失敗していた。何のために心に近づいて来たのか?

「アライブ・がん専門医カルテ」1話感想

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