【4分間のマリーゴールド】4話ネタバレ!ヒミツの恋がバレる沙羅とみことの新たな試練

本記事のリンクには広告がふくまれます。

4分間のマリーゴールド

みこと(福士蒼汰)は、沙羅(菜々緒)から告白される。お互いが想いあっていることを確信した。

第4話、義兄VSみこと! 秘密の恋がばれた日

「4分間のマリーゴールド」4話視聴率

「4分間のマリーゴールド」第4話の視聴率は、6.2%でした!

沙羅は、みことのことがずっと好きだった。兄・廉(桐谷健太)は大反対する。

「4分間のマリーゴールド」4話あらすじ

時間がないんだ

家のことで何かもめごとがある。藍だけが教えてもらえない。藍は食事を作るのをやめてしまった。

梓は娘と8年も会っていない。娘のために頑張ってきた梓は、自己満足の子育てをしていた。これで満足?娘からそう言われてしまう。

廉は藍の代わりに料理をする。野菜炒めを作るが炊飯器のスイッチを忘れてしまう。兄として情けない思いを感じていた。

みことの父親は廉たちの母親と再婚した。みことはヤンキーだった廉が怖かった。

「俺何も考えられなくてさ。そしたら、放課後に廉兄が学校で待ってんのバイクで。俺をバイクにのせて海とか峠とか寄り道して帰るの。それがしばらく続いて、いつの間にかバイクも廉兄も怖くなくなっていた。そうやって俺を家族にしてくれたんだ。」

梓は娘にメールを送る。返信ができないまま、手術の日に病院に来ていた。

「お母さん、ごめんね。ごめんね。」

みことは廉を呼び出す。みことと沙羅は姉弟、回りからいろいろ言われながら生きることになる。廉は大反対だった。

「このままじゃ絶対に後悔する。もう時間を無駄にできないんだよ。来年の誕生日、沙羅は死ぬ。このままだと本当に沙羅は死ぬんだよ。」

「4分間のマリーゴールド」4話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました