【4分間のマリーゴールド】3話ネタバレ!みことが好き沙羅が想いを叫んだ

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4分間のマリーゴールド

みこと(福士蒼汰)が想いをよせる沙羅(菜々緒)は、世界を夢見ていた。

第3話、突然の告白!沙羅の秘めた想い…。

「4分間のマリーゴールド」3話視聴率

「4分間のマリーゴールド」第3話の視聴率は、7.6%でした!

花巻家の三男・藍(横浜流星)は、ヒミツを抱えていた。料理が好きになったのは、意外な理由からだった。

「4分間のマリーゴールド」3話あらすじ

重なる想い

結婚式の当日、花嫁が倒れてしまう。みことは手を合わせて最期を見てしまった。くも膜下出血で亡くなってしまう。

「本当にありがとうございました。本当に感謝しています。最後まで本当にキレイだった。短い間だったけど彼女を愛することができて本当に良かった。」

雨の中、みことは沙羅を迎えに行く。友人の個展の手伝いをした沙羅は焦っていた。

「やっぱり俺、本当は姉さんに行って。」

「行かないよ。どうしてだろう。」

激しい雨の中、土砂崩れが発生した。みことは現場を見に行ってしまう。

「姉だからじゃない。姉だから止めるんじゃない。私が日本を出たいって言ったのも、それが夢だからってだけじゃない。みことと離れた方がいいと思ったから。でも、やっぱり離れたくなくて。」

「みことのことが好きだから、私はずっとみことのことが好き。」

みことは沙羅を抱き寄せる。

「俺もだよ。」

初めて出会ったときから、みことは沙羅が好きだった。二人はずっとお互いを想い合っていた。

「4分間のマリーゴールド」3話感想

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