【時すでにおスシ】5話ネタバレ!幸せになることから逃げるな涙の鉄火巻

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時すでにおスシ

『鮨アカデミー』では、進路面談を行うことになった。みなとと森はアンケート用紙を見て考えてしまう。

第5話、「巻き込まれ、巻き寿司」。

「時すでにおスシ」5話視聴率

「時すでにおスシ」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、5.7%でした!

子育てを終えた待山みなとは、鮨アカデミーに入り寿司職人を目指す。50歳を迎え新しいことに挑戦する。

「時すでにおスシ」5話あらすじ

前向きな未定

みなとは、卒業後の進路を未定と書いた。時間が欲しい、まだ先のことは考えていなかった。

分かんなくなっちゃって、書こうにも書けないです。

森は鮨職人を目指していた。でも、その夢を諦めようとしていた。アカデミーに母親が来る。森は大学を退学していた。

鉄火巻です。キハダマグロの鉄火巻です。地球最後の日に食べるなら、じいちゃんの鉄火巻がいい。

大江戸は静岡に向かった。焼津のキハダマグロはうま味が強かった。大口の注文が入る。みなとも来て手伝うことになった。

かあちゃん、ウソついてごめん。でも、俺やっぱり…。

うまくいかなくてもいい、失敗してもいい。幸せになることから逃げるな。母・温子は見守ることにした。

みなとと大江戸は、森の祖父の家に泊まることになる。誰かのために鮨を握った。大江戸は、その時間が楽しかった。

私は今、豊な気持ちで迷っている。それって前向きな未定ですよね。

「時すでにおスシ」5話感想

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