【時すでにおスシ】2話ネタバレ!家族のために生きた思い出アジのなめろう

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時すでにおスシ

待山みなとは、鮨アカデミーを退学しようとしていた。大江戸の言葉で考え直すことにした。

第2話、「アジと自分の味」。

「時すでにおスシ」2話視聴率

「時すでにおスシ」の第2話が放送されました。気になる視聴率は、4.9%でした!

子育てを終えた待山みなとは、鮨アカデミーに入り寿司職人を目指す。50歳を迎え新しいことに挑戦する。

「時すでにおスシ」2話あらすじ

アジの卵のせ丼

アジの三枚おろしと一品料理を作る。他の班は握りをしている。遅れをとっているように見えた。

みなとは自分の良さが分からない。アジの三枚おろしは、80点とよくできた。渚から連絡が入った。

お母さんからにじみ出てるのは、家族のために生きている。

森はアジの漬け丼、立石はアジフライを塩で食べる。柿木はアジのエスカベッシュ、みなとはアジのなめろうを作った。

素材の味をしる、次に素材と真摯に向き合う。そして、その素材を使って相手に美味しく食べてもらう最善の方法を探す。

握りに進むのは森・立石・みなとだった。柿木は納得できないと怒ってしまう。

大江戸は、みなとを釣りに誘う。取れたてのアジを刺身にして丼に盛り付けた。卵をのせて食べる。

始めてまかないを任された時は嬉しかった。その時に作ったのがこれです。

そのままを伝えればいい。大江戸は言葉が足らなすぎると思った。みなとは渚と食事に行く。

鮨アカデミーに通ってるの。いろんな人と新しい世界に触れるのは、意外と刺激的なんだから。

「時すでにおスシ」2話感想

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