【時すでにおスシ】1話ネタバレ!新しい自分探しカタブツ鮨講師との出会い

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時すでにおスシ

永作博美が出演する「時すでにおスシ 」が放送スタート!待山みなとは、夫を亡くし息子のために生きてきた。社会人になった渚は実家を出ることになった。

第1話、「イクラなんでもな出会い」。

「時すでにおスシ」1話視聴率

「時すでにおスシ」の第1話が放送されました。気になる視聴率は、5.9%でした!

子育てを終えた待山みなとは、鮨アカデミーに入り寿司職人を目指す。50歳を迎え新しいことに挑戦する。

「時すでにおスシ」1話あらすじ

新しい自分探し

みなとの一人息子・渚は新社会人になる。子育てを卒業して、自分の時間と向き合うことになる。

ある日、腐れ縁の磯田に呼び出される。『鮨アカデミー』に一緒に行こう。誘われてしまう。

お母さんじゃなくなったら私は何?急にそんな変われないよ。

磯田がケガをしてしまう。みなとは一人で入学することになった。講師は大江戸海弥だった。

包丁の研ぎ方・酢飯の作り方・シャリの握り方・ネタの切り方、厳しい指導が待っていた。

私だけ何をしたいんだろう。

立石は孫を喜ばせたい。柿木は鮨カルチャーを作りたい。森は手に職をつけたい。みなとだけが何もなかった。

大江戸は、みなとが働くスーパーに来る。みなとは退学を希望していた。

待山さんの手です。相手を心から思って料理を作ってきた。そんな手に見えました。

子育ては大変でも生きがいだった。心が迷子になっている。やめるのは時期尚早、大江戸は退学を止めた。

「時すでにおスシ」1話感想

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