若水は合併して『若狭小浜高校海洋科学科』になった。若水の卒業生・菅原奈未が新任教師として来る。
第7話、「あの人が統合校に!先生、信じるを諭す」。
「サバ缶、宇宙へ行く」7話視聴率
「サバ缶、宇宙へ行く」の第7話が放送されました。気になる視聴率は、3.4%でした!
教師と生徒が世代を超えて、宇宙食開発という大きな夢に挑戦する。実話を元に描くオリジナルストーリーです。
「サバ缶、宇宙へ行く」7話あらすじ
夢を繋ぐ深い想い
ダンスが好きだった奈未は、東京行きを決めた。もう1つの夢を叶えるため、教師になり戻って来た。
寺尾の妹・瑠夏が入学した。夢を繋ごうとしていた。しかし、他の生徒たちは宇宙食に興味がなかった。
自分たちでできるやれる、そう思えた時にいつの間にか本気で向き合ってる。そんな日が来るって信じてる。
朝野は寺尾に会う。宇宙を目指した時間は特別なモノだった。奈未は黒ノートを懐かしく見つめた。
JAXAでは宇宙飛行士の募集が始まった。木島の長年の夢だった。東口はフライトディレクターを目指すと決めた。
先生、今でも宇宙を目指しとるん?全然そうには見えん。何なんその距離感?正直がっかりした。
朝野は冷めている。奈未はそう感じていた。
朝野先生は反省してたんだ。奈未らが一生懸命書いた原稿にたくさん赤入れた。本当に伝えたかった想いを消したんやって。
学校の主人公は生徒。それからは待つようになった。朝野は生徒のことを信じていた。
役に立つか立たんかで夢は見るものではない。瑠夏の言葉は、竹田の心を動かした。そして、サバ缶は宇宙食の候補にあがった。
「サバ缶、宇宙へ行く」7話感想
先日放送『サバ缶、宇宙へ行く』
— めざましmedia (@mezamashimedia) May 27, 2026
第7話あらすじ完全版
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新たな場所で始まる宇宙サバ缶づくり!
朝野(北村匠海)は教え子・奈未(出口夏希)に過去の自分を見る@sabauchu_fujitv#さばうちゅ pic.twitter.com/eczsVYe955
4月期のドラマ、「リボーン」もいいけど、
— 美と健康のエンターテイナー (@kenkoijin2021) May 26, 2026
「サバ缶宇宙へ行く」もいい。
Netflixに負けてない。
高校生活はたった3年、
高校で開発する宇宙食サバ缶を宇宙に飛ばすには、後世につなぐことが必要で、
現代っ子の若者が引き継いでゴールにたどり着く話。
バトンリレーはロマンがある。#さばうちゅ
荒川良々さん、すごく良い役だし、すごく良い演技#サバ缶宇宙へ行く
— ひなた_ぼっこ (@hina_omocha) May 25, 2026

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