【時すでにおスシ】3話ネタバレ!大切なのは互いの良さを認め合う気持ち

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時すでにおスシ

大江戸は自分の鮨店を持っていた。弟子を殴り閉店に追い込まれた。柿木胡桃がニュース記事を持ってきた。

第3話、「サバとサバイバル」。

「時すでにおスシ」3話視聴率

「時すでにおスシ」の第3話が放送されました。気になる視聴率は、5.7%でした!

子育てを終えた待山みなとは、鮨アカデミーに入り寿司職人を目指す。50歳を迎え新しいことに挑戦する。

「時すでにおスシ」3話あらすじ

大江戸の過去

大江戸は出勤停止になる。せっかく待山さんを引き止めたのに。学長との話をみなとに聞かれてしまう。

待山さんを引き止めたのは、学長に言われたからじゃありません。心から辞めて欲しくなかったからです。

鮨アカデミーは、代理の講師が来る。大江戸は師匠の土方に会いに行く。落ち込んでいる時は甘いものを食べたくなる。

会えてよかった。このまま会えなくなるのかと思ったら、少し寂しくなってしまって。

みなとは病院で柿木に会う。みなとの友人・磯田は、『松葉杖返還の会』を開いた。柿木も誘う。

拳おろしてみたら、目の前の人は案外敵じゃないかもよ。

柿木は、鮨アカデミーに戻った。大江戸と話をするため、土方の家を探す。柿木はずっと戦って生きてきた。

あの日、俺は一番目をかけてきた弟子に店を辞めると言われて、混乱していました。

従業員は全員辞めて店は潰れてしまう。妻ともうまくいかなくなり、大江戸はひとりになった。

大事なのはロボット掃除機。両方の良さを知りバランスよく使う。鮨アカデミーに戻った大江戸は卵焼きを作った。

「時すでにおスシ」3話感想

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