【銀河の一票】7話ネタバレ!誰も消えたくならない東京都へ軸は安心に決まった

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銀河の一票

立川で白樺透が通り魔に刺されてしまう。都知事になるから、あかりは出馬表明をしてしまった。

第7話、「出馬表明会見~わたしの10年、彼女の10年」。

「銀河の一票」7話視聴率

「銀河の一票」の第7話が放送されました。気になる視聴率は、3.5%でした!

政界を追い出された星野茉莉は、スナックママを都知事にしようと奮闘する。選挙エンターテイメントが開幕!

「銀河の一票」7話あらすじ

月岡あかり出馬表明

あかりと茉莉の出会い。出馬までの気持ちをまとめる。あかりは秘密にしていた話をする。

保健室登校の生徒がいたの。すごいなーって、宝物を見つけた気持ちになって。もっと慎重になるべきだった。

鈴原ほのかは、人形を作るのが趣味だった。新しい人形を作っては保健室に持ってきた。ある日、母親が学校に来る。

先生たちは卒業させれば終わりでしょうけど。無理してこなくていいとか逃げてもいいとか。将来苦しむのあの子なんです。

死にたい、ほのかは苦しんでいた。教室に頑張って来ない?その夜、ほのかは母親と言い合いになり2階から飛び降りた。

透は病室から動画を流す。小学校PTA・保育園・視覚障害・障害福祉サービスなどヒアリング。軸は安心に決まった。

月岡あかりのホームページ、ちらしができあがった。銭湯は、出馬表明会場へと変わった。

誰も消えたくならない東京都、それを実現するために傷つく準備はできました。私、月岡あかりは都知事選への出馬を決めました。

「銀河の一票」7話感想

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