【銀河の一票】1話ネタバレ!正しく強く明るい道を歩く茉莉の覚悟

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銀河の一票

黒木華が出演する「銀河の一票 」が放送スタート!星野茉莉は民政党・幹事長の父・鷹臣の秘書をしていた。差出人不明の手紙が届き調べる。

第1話、「元政治家秘書とスナックのママが都知事選に挑む!?」。

「銀河の一票」1話視聴率

「銀河の一票」の第1話が放送されました。気になる視聴率は、5.0%でした!

政界を追い出された星野茉莉は、スナックママを都知事にしようと奮闘する。選挙エンターテイメントが開幕!

「銀河の一票」1話あらすじ

迷った時は明るい方へ

茉莉は、政策秘書・雫石の上着に口紅をつける。ポケットにあるカギの合鍵を作るためだった。

緊急事態なので、都知事が辞任するようです。事実確認と事実だった場合、早急に候補者を選出する必要があります。

道に迷ったら明るい方に行くの。茉莉は母親の言葉を信じていた。日山流星に手紙を見せる。

マリヴロンだよ、密談で使う場所。5年前、父はこの人に会っていて、昨日これが幹事長室に届いてて。いろいろ変だよね。

楢ノ木医科大学医学部長の新座値利が雑居ビルで倒れていた。病院に運ばれるも死亡する。その小さな新聞記事が届いた。

『田野畑建設』の会食では、専務に近づくように指示があった。タクシーの中で手を握られて降りてしまう。

手紙のことは父親に伝わる。専務とのこと、鷹臣は茉莉をクビにした。そして、流星は都知事に立候補を決めた。

私があの手紙を忘れないこと、忘れること。どっちが明るいの?正しく強いのはどっち?

スナック『とし子』の月岡あかりは、茉莉の失くしたお守りを見つける。プレゼントしたジャムでサンドイッチを作ってくれた。

茉莉は店を飛び出し屋上に向かう。お願い死なないで、あかりは勘違いしてしまう。茉莉は都知事選に誘った。

「銀河の一票」1話感想

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