【銀河の一票】5話ネタバレ!もう一度だけ賭けてみよう蛍の決意

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銀河の一票

月岡あかりの都知事選、元幹事長秘書・五十嵐が参謀に入れることになった。

第5話、「負け犬たちのアベンジ~選挙の天才の奇策とは!?」。

「銀河の一票」5話視聴率

「銀河の一票」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、4.0%でした!

政界を追い出された星野茉莉は、スナックママを都知事にしようと奮闘する。選挙エンターテイメントが開幕!

「銀河の一票」5話あらすじ

負け犬たちのアベンジ

日山流星のもとに民政党幹事長の鷹臣が訪ねる。都知事選の打診をしたのでは?ニュースが出る。

私、日山流星は都知事選に出馬することを決めました。

12年前、流星の父親の工場は潰れた。母親は出て行ってしまう。街頭演説をする星野鷹臣に助けてもらった。

流星は推薦を受けることで202万票を獲得する。五十嵐は、ライバルとたて票を割る作戦を練る。

人間力あふれる元スナックのママと共に都知事選に挑む。民政党幹事長に切り捨てられた負け犬たちのアベンジ。

茉莉とあかりは、雲井蛍の元に向かった。パン店を開いていた。副知事になって欲しい。

もうやめたの、他人を守るために自分の家族を犠牲にするの。

傷つけられる準備はあるのか?蛍の元夫には前科があった。それを理由に市長を辞任した。

茉莉は父親の秘書であった自分を思い出す。嫌なことの方が多かった。でも、今はそれが力になる。本当によかったと思えた。

この人がぶっ飛ばそうとしてるのは、理不尽なのかなって。こういう人がいるなら私も、もうちょっと頑張ってみようかなって。

蛍は大黒摩季の曲を聞いて泣いてしまう。怖くないから、行ってらっしゃい。陽太に励まされる。蛍も仲間に入った。

「銀河の一票」5話感想

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