【10回切って倒れない木はない】8話ネタバレ!ホテルと仲間を守るためにミンソクの覚悟

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10回切って倒れない木はない

ミンソクの義母・キョンファと義兄・ヒスンが東京に来る。『ファングムホテル・トーキョー』を潰すつもりでいた。

第8話、「対決の時」。

「10回切って倒れない木はない」8話視聴率

「10回切って倒れない木はない」の第8話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

韓国の財閥の養子となったキム・ミンソクは、養父の死後に失脚してしまう。日本で河瀬桃子と出会い惹かれあって行く。

「10回切って倒れない木はない」8話あらすじ

ミンソクの本当の気持ち

ミンソクは、ルームサービスを届ける。全てを奪った寄生虫とまで言われてしまう。ホテルの閉業は決まっていた。

診療所のことなら安心しろよ、桃子がいろいろやってるみたいだから。ミンソクが調べてくれたんだろう。

拓人は、ミンソクを心配していた。映里はヒスンとの婚約を取りやめた。自分に素直に生きたい。そう思っていた。

報告・連絡・相談、ひとりで抱え込んでいませんよね。我々は同じ船に乗り込んでしまった仲間なんです。逃げたら許しまんよ。

受け入れてくれたこと感謝している。ミンソクは覚悟を決めていた。

何があなたをそうさせるのかって。ミンソクさんのことが好きなんですよ。映里さんは内面を見ている人って思えました。

翌日、ミンソクはヒスンに呼ばれる。ミンソクは辞表を渡した。ホテルと働く仲間を守るためだった。

お前が辞めることは許さない。ファングムのトップに立てるのは、お前しかいないから。

ミンソクの横領の話は、キョンファの作り話。冷たくしたのは証拠を探すためだった。ヒスンの気持ちは今も変わらなかった。

ミンソクは桃子にヒスンを紹介する。一緒に飲みに行った帰り道、ミンソクは刺されてしまう。

「10回切って倒れない木はない」8話感想

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