【10回切って倒れない木はない】最終話ネタバレ!離れたから分かった大切な人の存在

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10回切って倒れない木はない

ミンソクは、桃子と別れてしまう。日本での仕事をやめて韓国に戻ることを決めた。

最終話、「10回切って倒れない木はない」。

「10回切って倒れない木はない」最終話視聴率

「10回切って倒れない木はない」の最終話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

韓国の財閥の養子となったキム・ミンソクは、養父の死後に失脚してしまう。日本で河瀬桃子と出会い惹かれあって行く。

「10回切って倒れない木はない」最終話あらすじ

二人にとっての居場所

拓人はミンソクにメールを送るが返信はなかった。ミンソクはリハビリを続けるが元気はなかった。

あなたみたいな生き方かっこいいなって。あなたを見ていたら、自分が輝けばいいんだって思った。

映里は桃子を見て変わった。ミンソクと別れた桃子は笑わなくなった。姉・杏子は心配していた。

カップラーメンを食べていると思い出す。ミンソクと二人で食べたラーメン、桃子は泣いてしまう。

突然、歩けなくなって父親として、どう向き合っていいのか分からなかったんだ。父親として耐えられなかった。

優は息子を手放したこと後悔していた。そんな自分みたいになって欲しくない。ミンソクに頭を下げる。

ミンソクさんはウソつきです。ずっとそばにいるって約束したくせに、ウソつき。

ご飯が美味しくないんです。リハビリで褒められえても嬉しくない。ハンガンをみても美しくない、あなたがいないから。

離れてみて分かった。僕と一緒に生きて欲しい。ミンソクにとって桃子はずっと探していた居場所だった。

ミンソクは義母に会う。キョンファは心から謝った。一年後、ミンソクは診療所で桃子と過ごしていた。

「10回切って倒れない木はない」最終話感想

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