佐藤和子が救急車で運ばれる。島田たちは葬儀の後で駆けつける。
最終話、聖母バラッド
「天使にリクエストを」最終話視聴率
「天使にリクエストを」最終話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します。
最終話、寺本親子役の志尊淳、羽野晶紀が良かったですね。ドキュメンタリのようでした。シリーズ化して欲しいですね。https://t.co/hrvsLxbyNq
— ☆ (@Who_______cares) October 18, 2020
「天使にリクエストを」最終話あらすじ
島田のやり直し人生
島田の義理の父が亡くなった。葬儀の後、みんなで病院に向かった。
「修吾ちゃん、こんなときこそ側についてあげなきゃダメよ。」
和子のガンは転移していた。和子は、『さわや』の経営者をしていた。経営が傾き身売りしてしまう。島田は家族を探すが息子は自殺していた。
「あなたの心がキレイだから。自分が汚く見えて。」
訪問介護ステーション『さくはな』は、寺本の母親が経営している。島田と亜花里が会いにいくと面識がないとウソをついた。
「私もできるだけ島田の活動を支えたいと思います。」
時恵は、島田とやり直すことを決めた。
僕の尊敬するおばあちゃん
「そうよ。佐藤和子さんは、あなたのおばあちゃん。」
寺本の両親は、訪問看護の仕事をする。その夢を叶えるため和子の反対を振り切った。トラブルが発生したとき和子は助けてくれることはなかった。
「何かあったら、あの子を呼んであげて下さい。」
寺本は全てを知ってしまった。個人的なことに利用された。寺本は財団を辞めたいと言い出す。父親のことで怒っていた。
「いくつになっても人は間違えるんだよ。けどその分、人のことを思えるようになるんだよ。人のことを思うことが自分を思うことにも繋がるんだよ。」
死を見つめることが生きることに繋がるように。和子の最期の願いは、真実を知らせないこと。その願いを叶えられるのは寺本だけだった。
「僕の尊敬する。僕のおばあちゃんです。」
寺本は、和子をみんなに紹介した。和子は嬉しそうに笑った。
「天使にリクエストを」最終話感想
天使にリクエストを
5回は短いと思っていたけど、終わってみたら伏線回収含め見事に5回で完結していた。5回とは思えないほどの見応え、分厚く考えさせられるストーリー、心に残るセリフの数々。違う切り口からの続編が見たい気もするけど、まずはこの5回をDVDで欲しい。#天使にリクエストを #志尊淳— まる (@maru0305ssj) October 17, 2020
淳くん
嫁のみんなお疲れ様KP( °_° )ノ🍻🍺
天使にリクエストを素敵なドラマだったね
和ちゃんと寺ちゃんのストーリー良かった
明日はまた違うタイプのドラマ極主夫道だね
1週間に2回も淳くんがテレビで見れて嬉しいね
みんな今日もいい夢見れるね#淳くん #天使にリクエストを— yumi💛유미💛 (@yuchunalove) October 17, 2020
天使にリクエストを 最終話
めっちゃ泣いた。全5話はほんとに短い。
サイレントエンジェルのこれからも
見たかったな。
みんなで歌ってるところ好きだったな。
最後まで感慨深いドラマでした。#天使にリクエストを— あちゃ (@acha__ssjs2) October 17, 2020
私も天使にリクエストをリアタイできたよ
1時間ずーっと同じ体勢で固まってたー
ほんとに素敵なドラマだった
まさか和ちゃんの孫がはるきだとは
最初からここに繋がるお話だったのかって思いながら見たよ
またもう1回見よっと#天使にリクエストを #素敵なドラマでした— yumi💛유미💛 (@yuchunalove) October 17, 2020


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