【知ってるワイフ】1話ネタバレ!過去を変えれば未来も明るくなるのか

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知ってるワイフ

ドラマ「知ってるワイフ」は、1月7日(木)から放送スタートしました。主演を大倉忠義さんが演じています。

第1話、過去を変えれば夫婦も変る。

「知ってるワイフ」1話視聴率

「知ってるワイフ」1話が放送されました。気になる視聴率は、6.1%でした!

「知ってるワイフ」1話あらすじ

マドンナに再会

剣崎元春は、澪と結婚して2人の子どもと暮らしていた。『あおい銀行』で働いていた。この日は、元春が保育園にお迎えに行くことになっていた。

「小切手にサイン貰ってきます。」

元春は茨木に向かったため、澪がお迎えに行くことになった。帰宅した元春は、澪から物を投げられ罵倒された。離婚したい、本気で思った。

澪の母親は、ひとり暮らしをしている。家の中はゴミだらけで薬も飲んでいなかった。 銀行の商談にでかけた元春は、大学時代のマドンナ・江川沙也佳と再会する。

「少し嫉妬しちゃった、先輩が好きだったから。」

大学時代、沙也佳は元春をコンサートに誘ったことがある。バスの中で澪の財布を拾ったため交番に届ける。そのせいでコンサートには間に合わなかった。

「あんときバスを降りなきゃな。」

過去に戻ってやり直せ!

元春が公園で一息ついていると奇妙な男に会う。男は過去に戻れる話をしていた。そして、元春に500円玉を2枚渡した。

「あんたは宇宙に導かれる。人生は変えられる。タイミングが大事なんだ。」

大学のときの親友・木田がバイクの事故に合う。その帰り道に料金所を通る。奇妙な男がくれた500円玉を入れるとゲートが開いた。

車は勝手にスピードを出す。目が覚めると2010年に戻っていた。コンサートに誘われた日だった。あっという間に目が覚める。

「あんたが昇進してくれれば給料あがるんだけど。」

澪は母親のことで悩んでいた。クローゼットにある新しいゲーム機を見つけてしまう。逆上した澪はゲーム機に水をかけてしまう。

「家に帰ったときぐらいホッとしたいんだよ。そのために結婚したのに、客より上司より部下よりお前の相手してる方が100倍大変なんだよ。」

木田はケガをしていなかった。元春は過去を変えてしまった。もう一度、過去に向かう。

「知ってるワイフ」1話感想

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