【知らなくていいコト】2話ネタバレ!ケイト(吉高由里子)が真実を掴む殺人犯のDNAを持つ

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2019年冬ドラマ

ケイト(吉高由里子)は、DNA婚活の取材をすることになった。自分には殺人犯のDNAがあるのか?不安になる。

第2話、私が殺人者の娘?週刊誌記者が逆境に立ち向かう!

「知らなくていいコト」第2話視聴率

「知らなくていいコト」第2話が放送されました。気になる視聴率は、8.9%でした!

ケイトの母・杏南は、父親はキアヌ・リーヴスという謎の言葉を残した。遺品には一緒に写った写真が残っていた。

「知らなくていいコト」第2話あらすじ

春樹は最低の元カレ

「親の経験が子どもに影響するってことですか?」

DNAには、性格・風貌だけでなく習慣や経験も組み込まれている。遺伝子の意志こそが命の意志だ。ケイトは乃十阿のことを考える。

「そんな恐ろしい人みる目で見ないでよ。私が何したって言うの?私が人殺しだとでも思ってんの?それって差別じゃない?」

ケイトは、春輝に失望してしまう。一人でいるときに尾高に会う。撮影につき合うことになった。

「尾高さん全然驚かないね。普通、殺人犯の子どもって聞いたら驚くよね。」

3年前、乃十亜の出所を撮影していた。杏南は、ケイトに内緒で会いたいと言い出した。乃十亜を追いかけるのは止めて欲しい。

「その人、ケイトの父親なの。」

大学の講師と学生として出会った。再会したときは、結婚していて子どももいた。不倫の関係からケイトを生んだ。

「乃十亜は、人を殺すような人間ではありません。」

DNA婚活でカップルにならなかった山際は、笹野に会っていた。二人のDNAマッチングは10%もなかった。

「DNAがなんだ。結婚しよう。10分の1の数字でも、自分が10倍努力するから。結婚して下さい。」

尾高は最高の元カレ

会社に戻ってケイトは夢中で記事を書く。科学ではなく直感を信じたカップルを描いた。ケイトは尾高に会いに行く。何で話してくれたの?

「苦しそうだったから。」

尾高は、ケイトにプロポーズしたことがあった。結婚は誰ともしない。ケイトは、その場で断っていた。

「ケイトを離したくなかったからだよ。野中がケイトに興味持ってるの知ってたし。」

「私が乃十亜徹の子どもだと分かってて、結婚しようと思ってくれてたってこと?」

尾高と野中の大きな違いを知ってしまった。ケイトは泣いてしまう。大切な人を手放してしまった後悔は尽きない。

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「知らなくていいコト」2話感想

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