ケイト(吉高由里子)は、DNA婚活の取材をすることになった。自分には殺人犯のDNAがあるのか?不安になる。
第2話、私が殺人者の娘?週刊誌記者が逆境に立ち向かう!
「知らなくていいコト」第2話視聴率
「知らなくていいコト」第2話が放送されました。気になる視聴率は、8.9%でした!
ケイトの母・杏南は、父親はキアヌ・リーヴスという謎の言葉を残した。遺品には一緒に写った写真が残っていた。
「知らなくていいコト」第2話あらすじ
春樹は最低の元カレ
「親の経験が子どもに影響するってことですか?」
DNAには、性格・風貌だけでなく習慣や経験も組み込まれている。遺伝子の意志こそが命の意志だ。ケイトは乃十阿のことを考える。
「そんな恐ろしい人みる目で見ないでよ。私が何したって言うの?私が人殺しだとでも思ってんの?それって差別じゃない?」
ケイトは、春輝に失望してしまう。一人でいるときに尾高に会う。撮影につき合うことになった。
「尾高さん全然驚かないね。普通、殺人犯の子どもって聞いたら驚くよね。」
3年前、乃十亜の出所を撮影していた。杏南は、ケイトに内緒で会いたいと言い出した。乃十亜を追いかけるのは止めて欲しい。
「その人、ケイトの父親なの。」
大学の講師と学生として出会った。再会したときは、結婚していて子どももいた。不倫の関係からケイトを生んだ。
「乃十亜は、人を殺すような人間ではありません。」
DNA婚活でカップルにならなかった山際は、笹野に会っていた。二人のDNAマッチングは10%もなかった。
「DNAがなんだ。結婚しよう。10分の1の数字でも、自分が10倍努力するから。結婚して下さい。」
尾高は最高の元カレ
会社に戻ってケイトは夢中で記事を書く。科学ではなく直感を信じたカップルを描いた。ケイトは尾高に会いに行く。何で話してくれたの?
「苦しそうだったから。」
尾高は、ケイトにプロポーズしたことがあった。結婚は誰ともしない。ケイトは、その場で断っていた。
「ケイトを離したくなかったからだよ。野中がケイトに興味持ってるの知ってたし。」
「私が乃十亜徹の子どもだと分かってて、結婚しようと思ってくれてたってこと?」
尾高と野中の大きな違いを知ってしまった。ケイトは泣いてしまう。大切な人を手放してしまった後悔は尽きない。
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「知らなくていいコト」2話感想
「知らなくていいコト」第2話。DNAを調べて相性の良い人と結婚すれば幸せになれるのか。そのデータに胡座かいて相手を思いやる心を失くしたりしない?うーん、まさに知らなくていいコトかも💦尾高の覚悟を知らずにフッたケイトは悔やまれるけど、まだ尾高は何かを隠してるような?気になるなぁ。
— Satoko Sugimoto (@Satotter_0125) January 15, 2020
2話考察
乃十阿徹は誰かを庇ったのでは?
→水?の中に毒草が入ってたんだよね、それって小さい子とかがおままごとの延長とかでやりそう…例えばケイトくらいの子でも #知らなくていいコト— ぽろ (@G2o8J1KiBZnDhQV) January 15, 2020
2話は尾高が隠していた秘密が明らかになりました!
ケイトと春樹が夜のオフィスで二人きりになったシーンの、春樹のケイトを見る目つきが本当化け物でも見るかの様な目つきだったので、春樹って本当に最低だなあと思いました。https://t.co/WtoMVi3p4Y
— ドラマイル@ドラマ情報サイト (@Geinou_NewsNews) January 15, 2020
#知らなくていいコト 2話#柄本佑 さんの優しい感じがいい。
婚活取材を通して、DNAなど関係なく好きでいてくれる人は自分にも側にいたと知る。当時は知らなかったとはいえ、自分が大事なことに気づかなかった過去を悔いる切なさよ。— 夢花火 (@Garnet_Cw) January 17, 2020
2話目から見たけど、柄本佑がめちゃくちゃかっこよくて、コーヒーメーカーごしのキスの回想にドキドキしたよ。
お仕事メインのドラマと思いきや、出生の秘密と恋愛が上手く絡んでるし、父親役が小林薫だなんて面白いに決まってる!!— ハリアイ@ドラマ感想 (@XYWaZu0CmCjmKZ2) January 16, 2020
#知らなくていいコト 2話
「殺人犯の娘」という事実…
受け入れられる尾高(柄本佑)と受け入れられない春樹(重岡大毅)
実際、2つの受け止め方があると思う
そして本人のケイト(吉高由里子)がどう向き合うのか
こっちのテーマが大きくて、スクープ記事の内容があまり入ってこない… pic.twitter.com/r8tLbQaFoF
— 古田 将 (@jo10ReCKDKpcntc) January 15, 2020


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