梨花は、虐待を受けていた父親の元に戻ってしまった。雪乃は話を聞いてもらおうとするが相手にされなかった。
第2話、邪悪なエナジー。
「さくらの親子丼」2話視聴率
「さくらの親子丼」2話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!
真矢ミキ主演「さくらの親子丼」の魅力。「作る人、食べる人というのは無言で心をつなぐ」#さくらの親子丼 #真矢ミキ #新川優愛 #山崎静代 #名取裕子 #井本彩花 #hibiki #倉島颯良 #遠藤健慎@tokaitv_dodra https://t.co/ZAqXFsYanl
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「さくらの親子丼」2話あらすじ
シェルターはみんな平等
さくらは、ハチドリを卒業した由夏から連絡を受ける。風俗にスカウトされている夏美を救って欲しい。しかし、その願いは叶わなかった。
室井拓真は、母親から虐待されていた。拓真の母親は首をしめた後、マンションから飛び降りていた。拓真のコタンは雪乃になった。
「お父さんの暴力は?また痛い目にあってるんじゃない?」
雪乃は梨花を心配するが、警察を呼ばれてしまう。多喜が迎えに行く。梨花に対してだけ特別のように感じていた。
「あれ食べたい、親と子一緒ってやつ。」
夏美はシェルターに入居することになった。初めての一人部屋にはしゃいでいた。夏美はスマホを隠し持っていた。
「ハチドリ名物、餃子パーティーでーす。」
拓真と夏美の歓迎会を開くことになった。
少女の信号を見逃すな
餃子作りは、生地をこねるところから始める。希望は餃子作りが上手だった。母親の料理のお手伝いをしていた。
真由子は、リストバンドをもらった門倉に連絡をする。バスケの試合を見に行くことになった。
「それ返すんだ。止めといた方がいいよ、傷つくのは真由子の方だから。」
さくらは、岡林にプロポーズされる夢を見た。
朝子は雪乃を試した。オムライスが食べたい。その願いを叶えたのに食べようとはしなかった。雪乃は怒ってしまう。
「あれは信号なのかも知れない。その信号に気づいてあげることが、その子に向き合うことになるのかな。」
雪乃は、テーブルに残ったオムライスを食べる。こぼれてくる涙を止めることはできなかった。さくらはそばで優しく見守った。
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「さくらの親子丼」2話感想
スマホ持ち込み禁止っていうのは、現代できついなぁ。 #さくらの親子丼
— ガマンマ@マルファン症候群 (@gamanmrfn) October 24, 2020
#さくらの親子丼 難しいよなぁ雪乃先生の気持ちも分っちゃうし。。
— riku_1203 (@infinity8entame) October 24, 2020
オムライス、あれは傷ついちゃう🥺 さくらさんに言われて自覚したときのダメージも🥺 がんばれ雪乃さん🥺🥺#さくらの親子丼
— やよい (@yayoignition) October 24, 2020


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