スナックで働く一色朱子が刺殺される。防犯カメラには、専従捜査班の青山が写っていた。青山には記憶がなかった。
第6話、逃亡者・青山新ー絶体絶命、殺人容疑の仲間を救え!
「刑事7人」6話視聴率
「刑事7人」の6話が放送されました。気になる視聴率は、11.9%でした!
#刑事7人
第6話、はーじまーるよー!
みなさん、青山くんを応援お願いします📣 pic.twitter.com/oFa1x5ExPe— 『刑事7人』ドラマ公式アカウント (@keiji_7nin) September 9, 2020
「刑事7人」6話あらすじ
青山の逃亡
殺害現場から逃げた青山は、独自で犯人を見つけようとした。専従捜査班は、捜査から外されるが内密に調べることになった。
朱子の娘・橙花は、暴行事件にあっていた。証拠不十分で未解決のままだった。ストーカー井鳥一馬は、青山が別件で逮捕される。
「何で?やっと捕まえられたのに。」
橙花は、ビルの屋上から投身自殺してしまう。青山は、井鳥と場所を特定した。井鳥は部屋の中で亡くなっていた。そこに専従捜査班が駆け込む。
青山は、部屋から逃げ出す。一色朱子は白血病を患っていた。余命宣告を受けていた。天樹は主治医に話を聞くことにする。
「やらなければいけないことが見つかりました。」
朱子は、橙花の日記を見つけた。日記には、警察に裏切られたと書かれていた。
警察の不正
天樹は、橙花の日記を読んで犯人を特定した。青山は逃亡を続けていた。
「やっぱりここにいた。今日、命日だもんね。」
青山は、久喜の墓の前にいた。先入観を捨てることで見えたモノがあった。朱子を殺害したのは、2人しかいない。
「逃げたのは悪いと思ってます。でも、朱子を殺したのは俺じゃない。」
朱子は、青山を薬で眠らせた。包丁を握らせて、覆いかぶさるようにして刺した。青山に罪をかぶせるためだった。
「2年前の暴行事件、井鳥一馬が立件されないよう手引きしたのは、あなたですね。今野警部補。」
今野と井鳥は繋がっていた。その現場を橙花が目撃してしまう。その後で自殺していた。
朱子は、橙花のことで青山が刑事になったと勘違いしていた。警察に裏切られた、その言葉が引き金になって青山を狙った。
今野は、井鳥から金を受け取っていた。その証拠は片桐が持っていた。警察は今野の不正を掴んでいた。
「刑事7人」6話感想
よる🌠9時からは「#刑事7人」第6話
殺人事件の現場から逃亡した男は💨…なんと青山(#塚本高史)⁉️
彼は本当に無実なのかー緊急手配📃が行われる中、絶体絶命の青山を救うため、天樹(#東山紀之)らは走り出す❗️
絶体絶命💥の青山、その逃亡劇の結末は――❓https://t.co/AwGfjqlyBb pic.twitter.com/SKiU7C9nrW
— テレビ朝日宣伝部 (@tv_asahi_PR) September 9, 2020
怪しい情報屋💜
カッコいい(∩´∀`∩)💕
青山くんの為に頑張って〜#河合郁人 #刑事7人— こいちゃん (@kBfXNP1QaaVfK9O) September 9, 2020
青山の亡くなった情報屋との話が出てきてちょっと嬉しかった。百田かなり謎めいた感じ。
河合うまいな。#刑事7人— mika (@ellie929hatsuas) September 9, 2020
百田さん最後まで怪しかったけど
いい人やった☺️
良かった😊#刑事7人#河合郁人— ☆yako☆ (@abcz_501_5stars) September 9, 2020


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