【刑事7人】5話ネタバレ!刑事たちの夏休み村で謎の事件に

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刑事7人

天樹は、休日でも資料係で仕事をしていた。そこにメンバーが集まって来る。みんなでキャンプに行くことになった。

第5話、夏だ!キャンプだ!刑事たちの休日!3人消える伝説の村の謎

「刑事7人」5話視聴率

「刑事7人」の5話が放送されました。気になる視聴率は、13.3%でした!

「刑事7人」5話あらすじ

キャンプ場で事件?

平成7年7月27日、新小岩で井上夫妻が刺殺された。両手両足を縛られた状態で山中で発見される。

2年前、被害者の一人娘も刺殺体で発見された。この2つの事件は警察官によるモノだった。その井上の旧姓は?

大学生2人がいなくなった。伝説によると生贄は火で焼かれることになっている。何かで引きずられたような跡が残っていた。

「牧場に寄ったけど。」

水田は大学生たちが牧場に寄ったことを突き止めた。牧場に向かう。天樹は、野上の妻の後をつけていた。

「再出発なんてムリよね。ムリに決まってる。」

野上夫妻は、25年前の事件の被害者の両親だった。

それぞれの想い

天樹は、妻と子どもを事故で亡くしたことを思い出す。その苦しみは、家族を失ったモノにしか分からない。

キャンプ場にいるすべての人間が関係している。川崎が倒れた事件は、牧場の牛乳を腐らせてあった。二人の大学生による犯行だった。

「あなたは、伝説を広めこのキャンプ場を潰そうとした。」

看板を置いたのは、清田の犯行だった。ソロキャンパー笹沼は、女風呂を除こうとして負傷していた。

天然の温泉は、水道水に入浴剤を入れたもの。管理人は、それがバレるのが怖くて電話線を切っていた。

「あなたの目的は、死ぬことではなかった。奥さんにとって自分が必要な人間なのか、確かめたかった。」

野上は薬を入れた飲み物を自分で飲もうとした。確かめる必要なんてない、悦世は指輪を持って来ていた。

「刑事7人」5話感想

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