ドラマ「刑事7人」のシーズン6がスタートしました。主演を東山紀之さんが演じています。
第1話、変わる時代に、守るべき笑顔がある。ー最強の7人が帰ってくる!
「刑事7人」1話視聴率
「刑事7人」の1話が放送されました。気になる視聴率は、13.5%でした!
よる🌠9時は「#刑事7人」第1話。15分拡大SP❗️
待望の第6シリーズがスタート🎬❗️
主演 #東山紀之#田辺誠一、#倉科カナ、#白洲迅、#塚本高史、#吉田鋼太郎、#北大路欣也❗️
捜査資料≪ゼロA≫📚が盗まれる波乱の幕開け、帰ってきた最強の7人が前代未聞の事件に挑む💥❗️https://t.co/StseeN8g4n pic.twitter.com/uPlaHyxMCh
— テレビ朝日宣伝部 (@tv_asahi_PR) August 5, 2020
「刑事7人」1話あらすじ
誘拐事件に怨恨の匂い
高木は、5年前は検事をしていた。大学生の死亡事件を加害者側の正当防衛としていた。
「暴力を振るったのは、経産省の官僚・加倉井の方でした。」
経産省に根回しされて、全てをねつ造されていた。高木は、マスコミを通して発表した。そして、加倉井の遺体が見つかった。
5年前、加倉井が大学生の原田を殺害した現場。その同じ場所で遺体が見つかっていた。
原田の遺族にはアリバイがあった。そして、新たな誘拐事件が起こった。小林優菜の祖父は、教育長をするほどの有権者だった。
小林孝之は、万引きした女子大生を名指しで非難したことがある。その女子大生は内定を取り消しされて自殺している。
「私は、生きがいを全て失いました。しかし、今さら何を?」
大河内にもアリバイがあった。
隠蔽された事件
小林孝之が姿を消した。犯人から連絡が入った。ネットの生配信には、拘束された小林の姿があった。
「私は、私が経営する会社の金を不正に使いこみました。その頃、経理のアルバイトをしていた大河内はるかさんに知られてしまい。」
小林は、自分の不正を隠すためにデマ情報を流していた。専従捜査班が居場所を特定すると小林は首を吊っていた。
誘拐現場に残っていた数字は、事件の起きた日付を表している。
交換殺人は考えられないのか?2人のアリバイをもう一度探ることになった。どちらにもアリバイがあった。
「小林孝之さんは、2度殺された?」
犯人は、2度にわたり首を絞めていた。胃の中にはプラスティックのカプセルが見つかった。171012と書かれた紙が入っていた。
そして、3人目の誘拐事件が起こってしまう。
「刑事7人」1話感想
【番組情報】
今夜9時からは
🆕『刑事7人』第1話
ついに、待望のシーズン6が開幕!
しかし、いきなり捜査資料が盗まれるという史上最悪、波乱の幕開け…。帰ってきた最強の7人が前代未聞の事件を追う!— AAB秋田朝日放送 (@AAB_5ch) August 5, 2020
先週見逃してしまった「刑事7人」のシーズン6第1話をTVerにて視聴。初回スペシャル前後編。冤罪事件の真犯人が次々と暴かれ殺される。遺族にはアリバイあり。これきっと警察内部に犯人がいるような気が。最初に助かった警察官の一人が怪し過ぎる。
— 遊星 (@outofblue9) August 10, 2020
「刑事7人」シーズン6 第1話「最強の7人が帰ってくる」録画視聴。主演 東山紀之。☆3 捜査資料の入った段ボールのひとつが移送中に襲撃され奪われる。しかしそれは「0(ゼロ)A」と呼ばれる解決済みや事件性のない資料ばかりで犯人の目的が見えてこない中、盗まれた資料に関する事件が発生する
— はんく (@The4thSurviver) August 6, 2020


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