【キワドい2人】3話ネタバレ!社交ダンスに潜入捜査なりすましたピエロの情

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キワドい2人

老人がアポ電強盗にあった。ピエロのお面を被った犯人は、次の事件を予告した。

第3話、踊る潜入大作戦!? 弟が信じた家族の絆

「キワドい2人」3話視聴率

「キワドい2人」第3話が放送されました。気になる視聴率は、8.8%でした。

「キワドい2人」3話あらすじ

狙われた社交ダンスクラブ

黒木と神崎は、米屋に聞き込みに入る。祖母と孫の二人暮らしだった。黒木は、古びたグローブを見つけた。

アポ電強盗の見張り役がタクシーのドライブレコーダーに写っていた。坂田には、特殊詐欺の前科があった。

ピエロ強盗の被害者たちは、社交ダンスに通っていた。神崎たちは、潜入捜査を開始する。アポ電強盗の音声が手に入った。

「もうひとり、該当者が見つかった。」

黒木は、ダンスクラブで雑誌を見つける。米屋の牧野が写っていた。牧野の孫も怪しい。もう一度、米屋に向かった。

「ばあちゃん認知症で。半年前、自分の息子を事故で亡くしてからどんどんひどくなっちゃって。」

なりすました犯人

黒木は、グローブと事件現場の血液のDNAを鑑定した。DNAは一致しなかった。坂田にピエロから連絡が入った。

ピエロの仲間たちを確保した。神崎は、ピエロらしき人物を目撃した。米屋に連絡をするが龍之介はいなかった。

「ほら、この音。やっぱりな。」

アポ電強盗の背後から聞こえて来たのは、精米機の音だった。黒木は、牧野夫妻の事故を調べていた。息子の龍之介も亡くなっていた。

「お前は、大きな詐欺グループで受け子のバイトをしていた。借金まみれのただのクソガキだよ。」

鴻上健也は、龍之介のふりをして米屋に居座っていた。鴻上は牧野を人質にとった。だが、神崎は牧野を傷つけることはできないと確信していた。

「たまたま逃げ込んだ先がここだったんだ。」

牧野は認知症が進んでいた。龍之介と勘違いした牧野につきあっていた。

「キワドい2人」3話感想

 

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