女性の他殺体が見つかった。犯人は、女性の子どもを連れ去り逃げていた。天樹は現場に残された×印から5年前の事件を思い出す。
第4話、名前のない誘拐犯の正体ー残されたバツ印と声を失った少女
「刑事7人」4話視聴率
「刑事7人」の4話が放送されました。気になる視聴率は、12.0%でした!
テレビ朝日「刑事7人 (2020)」
第4話 名前のない誘拐犯の正体ー残されたバツ印と声を失った少女#刑事7人 #東山紀之 #田辺誠一 #倉科カナ #白洲迅 #塚本高史 #吉田鋼太郎 #北大路欣也 #TVer @keiji_7ninhttps://t.co/8FKIPvNHn1— TVer (@TVer_official) August 26, 2020
「刑事7人」4話あらすじ
偽名の誘拐犯
朝倉は、船のことを調べていた。バイクを盗み逃走していた。バイクが発見された場所には、朝倉がいた形跡があった。
天樹は、5年前の事件現場に向かった。高校近くの抜け道で襲われてしまった。望月の写真には八木(朝倉)が映っていた。
児童相談所は、柴田の家に何度か出向いていた。茜には虐待の疑いがあった。天樹は八木の退職した時期が気になった。
その頃、歩道橋での転落事故があった。
商店街の防犯カメラに八木が写っていた。船の書いてある菓子の袋が目的かも知れない。
「2人の生い立ちには、ある共通点がありました。」
望月と八木には、父親に虐待された過去があった。5年前の転落事故は、八木によるモノかも知れない。
八木の執念
専従捜査班たちは、菓子の店をあたる。『浮舟堂』に寄ったことが分かった。八木は茜を殺した犯人を特定した。
「茜さんを殺害したのは、あなたですね。」
焼き菓子を購入したのは、児童相談所の沼田だった。沼田は、ありもしない虐待をでっちあげて茜に近づいていた。
「あの女がいけないんだ。この僕を殴ったんだよ。あんな底辺の女どもが。」
沼田は、殴られたことで逆上して殺していた。5年前の事件も認めた。
「全ては、愛する奈緒さんのためだったんですね。」
八木は、望月と卒業したら結婚する約束をしていた。その時から犯人を捜していた。八木は5年前の事件で逮捕された。
「ありがとう。」
茜の娘・凛は、誘拐を認めなかった。母を殺した犯人を捕まえてくれた。凛は八木にお礼を言った。
「刑事7人」4話感想
寝れないからTVerで刑事七人を観ていましたが、超泣ける話で号泣😢#刑事7人
— よ~ちゃん (@youhei19770902) August 26, 2020
今日は天樹さんと拓海くんコンビが動くシーンが多くて嬉しい#刑事7人
— to U ko ( とうこ ) (@_____is_marsh) August 26, 2020
#刑事7人
😊👍小さな事からコツコツと🎶 pic.twitter.com/a0PVvy8ScQ
— メタボリッカ二等兵@まめしば自動車研究所 (@TomyCarF1) August 26, 2020
再来月の話ばっかじゃ鬼が笑うので今日の #刑事7人
娘と二人暮らしの母が殺害され娘が誘拐される。現場に残された「×」の印。
天樹は、殺人現場に同じ印が残された5年前の未解決事件を思い出す。そして娘を連れて逃走中の男は5年前から「朝倉」の偽名で暮らしていた。
朝倉と娘を追う専従捜査班。(→続— HigeG.R (@k_yonabal) August 26, 2020


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