【刑事8人】3話ネタバレ!悲しき潜入捜査官エネルギー開発の闇

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刑事7人

船の上で男の遺体が発見される。男は偽装パスポートを持っていた。天樹は男の勤め先『未来開発エネルギー研究所』に向かった。

第3話、 消えた女スパイ!7人の潜入捜査と恐怖のXデー

「刑事7人」3話視聴率

「刑事7人」の3話が放送されました。気になる視聴率は、11.8%でした!

「刑事7人」3話あらすじ

行方不明の潜入捜査官

天樹は、室井沙織の実家に向かった。2年前にハガキが届いた。それから連絡がなかった。

研究所に潜入した青山は、立ち入り禁止エリアを見つける。そこには、監視カメラがいくつも仕掛けられていた。

室井は、国外に出国した履歴がなかった。釜本はウソをついている。

8月3日、研究所に廃油を届けることになっている。青山・水田・野々村の3人は、立ち入り禁止エリアを探ることになった。

停電を起こして3分以内に見つけなければならない。

「何もありません。」

立ち入り禁止エリアには、何も見つからなかった。天樹は『WIND』を辞めた日高に会うことにする。

「男の人と会っているところを1、2度見かけたことがあります。」

室井は、その男に何かを渡していた。天樹は、行方不明の遺体を調べてもらうことにする。

WINDの狙いはテロだ

研究所が電気料の水増しをしていた。釜本が帰国した理由が分かった。経産省の定例会に参加するためだった。

堂本は、死後2年の傷のある白骨遺体を見つけた。室井と血液型が一致している。学生の時の治療の後も見つかった。

研究所の所長・中西は、キャリーバッグで何かを運んでいた。

「WINDの狙いは、テロかも知れない。」

電気を水増ししているWINDは、助成金をもらえないかも知れない。会議は1日早まってしまう。

青山は立ち入り禁止エリアを探る。そこで襲われてしまう。釜本に拘束される。山田と室井を殺したのは釜本だった。

「今のは自白と認めます。あなたを逮捕します。」

釜本は爆弾のスイッチを押した。その頃、会場の爆弾は全て処理されていた。会議の予定を変更したのは釜本をダマすためだった。

書類箱0-Aにあった事件は、また解決した。

「刑事7人」3話感想

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