【団地のふたり】5話ネタバレ!いつの時代も子育ては変わらない

本記事のリンクには広告がふくまれます。

団地のふたり

7月になって大学は夏休みに入る。野江は奈津子の家で過ごしていた。

第5話、「夏祭り」

「団地のふたり」5話視聴率

「団地のふたり」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

50代・実家暮らし・独身、2人は保育園からの幼なじみ。団地に戻って来た2人の友情の物語です。

「団地のふたり」5話あらすじ

夏祭りでダンス

毎年恒例の夏祭りの時期になった。カラオケ大会に参加するため話し合う。

子どもの足音がうるさいっていうから、防音シート敷いていたんですよ。そしたら、またやってきてうるさいって。

元ヤン風の沙耶香と翔太は、野江の兄の紹介で団地に住んでいた。クレームに対して不満を持っていた。

やばいやばい、2億捨てちゃった。頭にきてゴミにだしちゃった。ロトが当たってたんだって。

佐久間は団地のみんなに声をかける。5号棟の前にあった。収集車を止めたのは東山だった。

見つけたら、好きなもの何でもおごります。

翔太は、沙耶香の誕生日を間違えてしまう。ロトの当選はしていなかった。翔太は団地のみんなに謝りに行く。

夏祭り、カラオケ大会が始まった。野江と奈津子は、春菜とユンと一緒にダンスを踊った。

何か困ったことがあったら、おばちゃんたちに言いなさい。男の子2人なんて大変でしょ。

団地のみんなは、子育てを助けてくれる。なんか、いろいろごめんね。たくさんの誤解は解けて行った。

「団地のふたり」5話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました