健康食品会社『悠々ライフサポート』の社用車が爆発された。泰地は国選弁護人に選ばれた。
第3話、「爆破犯のプライド」
「リーガルビート-逆転の法廷- 」3話視聴率
「リーガルビート」の第3話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!
吃音のある弁護士は、ラップによって自己表現して行く。うまく話せない新人がみせる逆転劇が見所です。
「リーガルビート-逆転の法廷-」3話あらすじ
施しは受けない男のヒミツ
清川敏也は、『悠々ライフサポート』で清掃員の仕事をしていた。1ヶ月前、社員の佐野と揉めて辞めていた。
自宅からは爆弾の火薬が見つかった。物的証拠・動機・証人、星は情状酌量を狙おうとする。しかし、泰地は反対した。
フードとマスクで顔隠して、いかにも犯罪者って感じ。
高木文太は佐野にイジメられていた。それを庇って清川はクビになった。泰地は高木を探した。
お二人は悠々サポートで知り合ったんですよね。
高木は住所をかりて就職活動をしていた。清川のように生きたい。高木の憧れだった。
水道水で腹を満たした。ほとんど覚えていない。気が付いたらあのビルに…。俺はゴミをあさって食べてた。
事件の日、そのためにビルに行った。誇りを失うのが怖くて言えなかった。
ゴミ捨て場にはロッカーが捨てられていた。犯人は清掃業者の社員・若松大貴だった。
「リーガルビート-逆転の法廷-」3話感想
#リーガルビート 3話
— たにし|ドラマの入口😎 (@yuzoBs) August 7, 2026
やっぱり普通に面白い。
自分で頑張りたい、うまく救いたいと思い始めた鈴鹿央士が張り切りすぎてしまって稲垣吾郎とぶつかってしまうのは凄く分かる。よくある展開や。
その後が違う。稲垣吾郎の素敵が止まらん。…
リーガルビート、かなり硬派な社会派ドラマだけどキャラクター達が魅力的でラップのビートも心地よくて楽しく見れる。色んな理由でフルタイムで働けない人達を世の中の足手まといと思ってる人達にも見てほしいな〜何もかもが自己責任という風潮があると余計に少子化が進むよね…
— ななぽん (@Lk4qct3HXojLbx8) August 8, 2026
星弁護士と吾郎さんの共通点、いくつもあってまるで当て書きかも?と思ってしまうけど存在感と言うかポジションが「一歩引いて俯瞰で見てる」ところが大きいかな。
— や ま ち (@heaven_3956) August 9, 2026
こういう人が見ていてくれたらどんなに心強いか。#リーガルビート


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