【VIVANT2】16話ネタバレ!愛されなかった男の復讐は国境を越えた

本記事のリンクには広告がふくまれます。

VIVANT2

2018年、野崎は北京に来ていた。劉銘軒は野崎の反対を押し切り、潜入捜査した。

第16話、「物語の起源は5年前、愛に生きた男の真実」

「VIVANT2」16話視聴率

「VIVANT2」の第16話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

別班員4人が治療中の病院から拉致された。黒須とも連絡が取れない。乃木は黒須を追うためバルカに向かった。

「VIVANT2」16話あらすじ

野崎を愛した男

野崎は傭兵を雇い、劉銘軒を助けようとした。しかし、生きて戻すことはできなかった。

北京の最後の夜、自宅に戻ると樊林杏が部屋にいた。エリシャは核融合を持続させる方法を作った。

核融合技術は一国が独占するものではありません。世界はとんでもないことになります。

エリシャは条件を出している。それがテントのことだった。シンシーの樊林杏は野崎に近づく。

イヤになっちまったんだよ。命を削って国に尽くしても、残るのは微々たる退職金と天下り先。

野崎は別班を探るため、バルカに赴任する。乃木の存在を特定した。乃木は劉に似ていた。

野崎が振り込んだ金額から緯度と経度を探る。そこにはシャキ城があった。

別班員たちは拷問されていた。野崎がポリグラフを受けていると劉が現れた。シンシーの諜報員だった。

劉は野崎を監視していた。別班員の居場所を特定された。そう思った劉は別班員たちを移送した。

「VIVANT2」16話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました