【さよならノワール】6話ネタバレ!絶対に諦めない覚悟のシングルマザーの声

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さよならノワール

スーパーの駐車場で6歳の子どもが事故にあう。母親のあかりが手を離した。一瞬のできごとだった。

第6話、「交通事故被害者の母子を支援せよ」。

「さよならノワール」6話視聴率

「さよならノワール」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、2.3%でした!

元マル暴の支援員・黒木と心理学者・白石は、犯罪被害者や遺族に寄り添いサポートをする。

「さよならノワール」6話あらすじ

シンママの叫び

車を運転していたのは、人気グループの水沢恭太だった。SNSでは母親が悪者になっていた。

生活が大変で、絵本を読んであげる時間もない。私、虐待してたのかも。

児童相談所に連絡が入った。あかりには虐待の疑いがあった。

認めます。私は将斗を虐待してました。叩いたこともあります。もうしんどいから楽になりたい。

将斗くんの意識が戻ったそうです。よかったですね。

あかりは不安な顔をした。虐待を認めたのは将斗を守るため。絵里子はそう感じていた。

あかりの家に嫌がらせをしたのは、水沢が所属する会社の社員だった。郷田は逮捕された。

私ね、将人を新幹線に乗せてどこか行きたかった。でも、絵本1つ読んであげられなかった。もう無理です。

児童相談所は一時保護をしようとする。そこへ、あかりが迎えに来る。絵里子は虐待のウソを報告していた。

将斗、ごめんね。お家帰ったら絵本いっぱい読もうね。

「さよならノワール」6話感想

 

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